世界で最もエキゾチックな公道走行マシンを創造するコンフェデレート・モーターサイクルズは、史上最先端のオートバイとなるP51コンバット・ファイター(P51 Combat Fighter)が日本でも8月4日より公開となる話題作「トランスフォーマー/最後の騎士王」(東和ピクチャーズ配給)に登場すると発表した。

『トランスフォーマー』に特別モデルが「ファイター」として登場!

マイケル・ベイ監督の最新映画「トランスフォーマー/最後の騎士王」の中で、ディセプティコンのモホークがオートバイの変身体「ファイター」として登場することが判明。

画像: P51コンバット・ファイター、別名「モホーク」(写真:ビジネスワイヤ)

P51コンバット・ファイター、別名「モホーク」(写真:ビジネスワイヤ)

コンフェデレート・モーターサイクルズのH・マシュー・チャンバース最高経営責任者(CEO)は、『ファイターは暴れまくるべくして生まれた純粋な力で、ナイフを振り回し、大騒ぎを引き起こすオートバイパンクへの変身は理にかなっており、面白いものがあります』と述べている。

コンバット・コレクション特別モデル61台は、コンフェデレートのバーミングハム本社に勤める高度熟練職人が手作りするもので、予約できるのは2台のみとなった。

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