コリン・ファース、タロン・エガートン主演のスパイ・アクション・シリーズ第2弾「キングスマン:ゴールデン・サークル」(20世紀フォックス映画配給)が日本公開に先駆け9月22日(金)より全米4,003館で封切られ、週末興行収入3,900万ドル(約43.8億円 ※9月24日時点)を売り上げ、全米初登場No.1の大ヒットスタートを切った。
画像: 「キングスマン:ゴールデン・サークル」© 2017 Twentieth Century Fox Film Corporation

「キングスマン:ゴールデン・サークル」© 2017 Twentieth Century Fox Film Corporation

この数字は前作「キングスマン」の初週成績対比で約108%と上回る記録。よりド派手になったアクションや、イギリスを飛び出したキングスマンが遭遇する、豪華キャストによる超個性的な新キャラクター等、前作から常識破りのパワーアップを果たして帰ってきた超過激スパイアクションに、「さらにクレイジー!」「前作の高いハードルを越えた!」「新たなキャストが素晴らしい!」などの声があがっている。
また全米のみならず全世界で公開された本作は、インターナショナル興収6,120万ドル、55もの国と地域で首位を獲得。特にキングスマンの故郷・イギリスでは前作の2倍以上のオープニング興収を記録するなど絶好調。待望の続編が、その期待を裏切ることなくワールドワイドにボックスオフィスを席巻した。日本公開は2018年1月5日。公開が待ち遠しい!

★『キングスマン:ゴールデン・サークル』 興行成績  ※Box Office Mojo調べ 9月24日時点
全米:$39,000,000 (2017年9月22-24日 4,003館)
インターナショナル:$61,200,000 (2017年9月22-24日)
※参考 『キングスマン』全米興行成績 ※Box Office Mojo調べ
$36,206,331 (全米オープニング3日間/2015年2月13-15日)

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