株式会社東京コミックコンベンション(代表取締役社長:胸組光明)が2017年12月1日(金)から3日(日)までの3日間に幕張メッセ(千葉市美浜区)にて開催する『東京コミックコンベンション
2017(略称:東京コミコン2017)』のゲストとして、「ハンニバル」などの人気俳優マッツ・ミケルセンの来日が決定した。
画像: マッツ・ミケルセン

マッツ・ミケルセン

▼東京コミコンとは
マーベルの名誉会長を務め、「スパイダーマン」や「X-メン」などのコミックの原作者としてアメリカのコミック業界に変革をもたらした「ポップ・カルチャーの父」スタン・リーと、Apple共同創業者の一人で「テクノロジーの王」と言われているスティーブ・ウォズニアックとの出会いが、米国「シリコンバレー・コミコン」として結実。
そのウォズニアックにより「東京コミコン」が提唱されたのが始まり。そして、スタン・リーを名誉親善大使として招聘、さらに第一回親善大使として、ダニエル・ローガン氏、日本からは竹内涼真氏が参加。2016年12月「東京コミコン2016」として実現をされ、大盛況の内に幕を閉じた。

ファンに会えるのを楽しみにしているマッツ

マッツは、「007 カジノ・ロワイヤル」(2006)で演じたル・シッフル役で人気を博し、海外ドラマシリーズ「ハンニバル」(2013~)で演じたハンニバル・レクター役でその人気を不動のものとに。その後、「ドクター・ストレンジ」や「ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー」などの話題作にも出演。今回の来日で日本のアメコミファンに会えることを、マッツ氏本人も楽しみにしているとか。 マッツは期間中全ての日程に来場し、当日は会場において写真撮影会やサイン会等も予定されている。撮影会・サイン会チケットは「チケットぴあ」( http://pia.jp/ )および海外向けサイト( http://hollycontokyo.com/)にて販売予定。

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