「スター・ウォーズ」シリーズのデージー・リドリーが「お父さん」Daddio に主演する。本作はドラマのほとんどがタクシーの中で展開するという異色作。
画像: デージー・リドリー Alex Kazanegras

デージー・リドリー Alex Kazanegras

若い女性がJFK空港でタクシーに乗り、マンハッタンのアパートに向かいながら、タクシー運転手と共にお互いの過去と現在について会話していく。脚本は、本作が初脚本となるクリスティー・ホール。監督は未定。製作はCAA他。デージーは「スター・ウォーズ エピソード9」の撮影が18年6月に始まるので、その前に本作が撮影されると見られている。
ちなみにデージーは新作が目白押しで、すでにケネス・ブラナー監督の「オリエント急行殺人事件」を撮影済みで、トム・ホラント共演、ダグ・ライマン監督で「混沌の叫び」シリーズを映画化する「カオス・ウォーキング」Chaos Walking を撮影中だ。

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