イギリスから世界に飛び出して、キレッキレの超絶アクションも、ギミック満載のスパイ・ガジェットも、常識破りのパワーアップ!日本では2018年1月5日から公開の「キングスマン:ゴールデン・サークル」(20世紀フォックス配給)が、日本初の3面スクリーン(正面+左右側面)での上映システム・スクリーンXで本作の上映が決定! 視界の限界を超えた究極の臨場感によって、キングスマンの世界観に没入できる衝撃的な映画体験の全貌が垣間見られるScreenX版特別予告も解禁。
画像: イメージ画像© 2017 Twentieth Century Fox Film Corporation

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「ScreenX(スクリーンエックス)」システムは、ユナイテッド・シネマ アクアシティお台場に日本初導入された、正面だけでなく左右側面(壁面)にも映像が投影される次世代型映画上映システム。270度という規格外のワイドスクリーンにより視角すべてで映画を感じることで観客を究極の臨場感へと誘う、従来の映画の枠を超えた大迫力の上映システムは、隅々までこだわり抜かれた世界観で観客を魅了し、ギミック満載でぶっ飛ばす超過激スパイアクションとの相性抜群!

画像: 「キングスマン:ゴールデン・サークル」日本初の3面スクリーンでの上映システム・スクリーンX上映が決定!

解禁されたScreenX版特別予告からは、まるでエグジー(タロン・エガートン)、ハリー(コリン・ファース)らキングスマンの一流エージェントたちと共闘しているかのような圧倒的な没入感を予感させる。
オープニングで登場するロンドンのカー・チェースシーンでは、左右のスクリーンでロンドン市内をハイスピードで走っている車の中にいるような体験ができる。3面スクリーンにはそれぞれ車の計測器、ペダル、タイヤ、サイドミラーで敵を確認するエグジーの視線等をマルチ画面で表現し、緊張感を倍増させる!

画像: 映画「キングスマン:ゴールデン・サークル」ScreenX予告 youtu.be

映画「キングスマン:ゴールデン・サークル」ScreenX予告

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18年の年明けは、体感度・興奮度MAXの衝撃的な映画体験によって常識破りのパワーアップで帰ってくる「キングスマン:ゴールデン・サークル」と共に視界の限界を超えた新たなアクション体験にぜひ酔いしれてみたい。

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