「シェイプ・オブ・ウォーター」がいま映画賞を賑わせ、アカデミー賞主演女優賞最有力と目されているサリー・ホーキンズの新作が決定。

ウェールズ出身の俳優クレーグ・ロバーツの監督第2作「永遠の美」Eternal Beauty に出演する。脚本もロバーツ。映画の詳細は未発表だが、サリーは「とても美しい役で、彼がこの役に私を考えてくれたことを光栄だと思っています」とコメント。
サリーと監督は以前から交流があり、彼女は10年製作の「サブマリン」でロバーツ演じる主人公の母親役を演じている。製作はロバーツのクリフ・エッジ・ピクチャーズ他。撮影は18年の春から夏にスタートする予定。

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