1987年、グレゴリー・ペックが受賞者となったジョージ・イーストマン賞のゲストとして特別招待されたオードリーが、入場者へ配布されたプログラムへ直筆サインをした。
サインをされた日付(1987年10月24日)が明確であるオートグラフは数少ないため貴重。
オードリーは、晩年何度かグレゴリー・ペックに会う機会に恵まれたが、二人が並んでカメラに収められた写真を見た人々は、「これほどお似合いなカップルはいない」と口々に囁いていたと言う。
もし、「ローマの休日」の撮影時にグレゴリー・ペックがフリーで、オードリーと恋に落ちていたら・・・と思いを巡らすファンも、少なくはなかっただろう。

画像1: オードリー・ヘプバーン/直筆オートグラフ
(ジョージ・イーストマン賞授賞式プログラム)
画像2: オードリー・ヘプバーン/直筆オートグラフ
(ジョージ・イーストマン賞授賞式プログラム)
画像3: オードリー・ヘプバーン/直筆オートグラフ
(ジョージ・イーストマン賞授賞式プログラム)
画像4: オードリー・ヘプバーン/直筆オートグラフ
(ジョージ・イーストマン賞授賞式プログラム)

*本商品は、販売対象商品ではございません(購入不可)

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