1989年1月、「ブラックレイン」の残された撮影のため、アメリカ(ニューヨーク)を訪れていた松田優作が、関係者(スタッフ)へ向けてサインした直筆のオートグラフ。日本語と英語のサイン(Yusaku Matsuda)が合わせて記された。
 一緒に額装されているのは、「ブラックレイン」初パッケージソフト化(1989年)の際、3種類制作されたテレフォンカードの中の1種で、色校正による1of1(テレフォンカードの色校正=見本は1枚しか刷り出しされないため、唯一の校正サンプルとなる)。
 1989年「ブラックレイン」のパッケージソフトのセールスを行っていた日本法人のマネージャーが譲り受けたもの。

画像: 松田優作(「ブラック・レイン」)/直筆オートグラフ

*本商品は、販売対象商品ではございません(購入不可)

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