エイプス・ウォリアー(猿の戦士)が実際に使用した戦闘用ヘルメット。グラスファイバー製。
この他にもう一種類トップの高いヘルメットが存在するが、コレクター間では圧倒的にこのタイプが人気が高い。理由は、ずばり「サイド面の渦巻き型が、ティム・バートンを最も象徴したデザインである」ということ。
どちらも全編を通して登場し、制作数にも大差は無いのだが、流通となるとこの「渦巻き型」は稀少で、コレクターの取引価格も高騰する。
*ティム・バートン作品には、この渦巻き型のディテールに拘った小道具が数多く登場するので、チェックしてみるのも面白い。

画像1: 「PLANET OF THE APES/猿の惑星」/エイプス・ウォリアー(猿の戦士)実使用戦闘ヘルメット
画像2: 「PLANET OF THE APES/猿の惑星」/エイプス・ウォリアー(猿の戦士)実使用戦闘ヘルメット
画像3: 「PLANET OF THE APES/猿の惑星」/エイプス・ウォリアー(猿の戦士)実使用戦闘ヘルメット
画像4: 「PLANET OF THE APES/猿の惑星」/エイプス・ウォリアー(猿の戦士)実使用戦闘ヘルメット
画像5: 「PLANET OF THE APES/猿の惑星」/エイプス・ウォリアー(猿の戦士)実使用戦闘ヘルメット

「猿の惑星」 作品プロフィール

2029年、宇宙空間で消息を絶ったチンパンジーの実験パイロットを追って、宇宙飛行士レオ(マーク・ウォルバーグ)は捜索を開始する。
レオは、やがてある惑星へとたどり着くが、そこは猿が人間を支配する驚くべき「猿の惑星」だった!
――――SF映画の金字塔「猿の惑星」(’68)を、鬼才ティム・バートン監督が再映画化。
リメイクを超えたリ・イマジネーション(再創造)超大作として、話題をさらった異色作。
格段に進歩した特殊メイクや、SFXを駆使した戦闘シーンは圧巻!

*本商品は、販売対象商品ではございません(購入不可)

SCREEN GALLERY COLLECTIONでは撮影に実際に使用されたプロップや衣装、プロモーション用に製作された非売品など、滅多にお目にかかれない貴重なムービーグッズを多数展示しております。
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