「バック・トゥ・ザ・フューチャー」のアニメーション部門を担当したウェス・タカハシによって、マーティが1955年(過去)から1985年(現在)へ戻る最大の見せ場=クライマックスのために描かれた、時計台への落雷シーン/コンセプト原画。ゼメキス監督からの具体的なリクエストで、「蛇がうねるような」イメージを試行錯誤の末に作り上げた。
このコンセプト画のために特写された夜間のヒル・バレー時計台のフォトに、セルシートに描かれた稲妻の形状パターンを重ね合わせている。
この落雷シーンが完成するまでの詳細は(株)バンダイが1985年に出版したシネフェックス日本版で、ウェス・タカハシ自身の写真と共に掲載されている(現在は絶版)。「

画像: 「バック・トゥ・ザ・フューチャー」/ウェス・タカハシ 直筆コンセプト原画(ヒル・バレー時計台落雷シーン)

*本商品は、販売対象商品ではございません(購入不可)

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