1996年公開の「トイ・ストーリー」以来、愛すべき作品を次々と生み出し、アニメーション界をけん引してきたディズニー/ピクサー。今夏に公開された「インクレディブル・ファミリー」で、ついに20作目を迎えました。時を超えて楽しめる不朽の名作20編をぜーんぶ見せちゃいます!

ココがスゴイよ、ピクサーさん!5つの愛されポイント

1: 初登場1位がお約束!

画像: 「トイ・ストーリー3」

「トイ・ストーリー3」

全米では初登場1位が、ほぼ“定位置”。日本でも特大ヒットの基準である100億円を「ファインディング・ニモ「」トイ・ストーリー3」の2作が超えるなど、春休みや夏休み映画の目玉として、つねにハイレベルな数字が約束されている。

2: 華々しいアカデミー賞受賞歴

画像: 最新受賞作「リメンバー・ミー」

最新受賞作「リメンバー・ミー」

観客はもちろん批評家の評価も高い、ディズニー/ピクサー作品。アカデミー賞に長編アニメーション賞が導入された2002年から現在までノミネートされなかったのは、わずか5回のみ。17年間で受賞はじつに9回と、確率は5割を超える!

3: もはや実写!?な映像技術

画像: 「ファインディング・ニモ」

「ファインディング・ニモ」

「ファインディング・ニモ」の海や気泡の表現、「モンスターズ・インク」でのサリーのフワフワの毛、「カーズ」での実写と見間違うほどの大自然など、作品ごとに新たな映像テクノロジーを開発。他社のアニメにも大きな影響を与えてきた。

4: 共感できる緻密なストーリー

画像: 「カールじいさんの空飛ぶ家」

「カールじいさんの空飛ぶ家」

ピクサーの監督が最もこだわるのは、ストーリー。完成まで綿密なミーティングで脚本が練られるので、観客の共感度が高くなる。「トイ・ストーリー」や「カールじいさんの空飛ぶ家」のように真逆のキャラに絆が生まれる展開は“鉄板”!

5: 声優陣がゴージャス!

画像: 「カーズ」のポール・ニューマン

「カーズ」のポール・ニューマン

「トイ・ストーリー」のトム・ハンクスや「カーズ」のポール・ニューマンら超大物スターが担当する声も大きな魅力。「インクレディブル・ファミリー」も英語版、日本語版ともメインキャストは14年前と変わらず、とにかくハマリ役!

▶︎▶︎それでは1990年代作品から一気にに行きます!▶︎▶︎

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