2020年最大の話題作と噂されるクリストファー・ノーラン監督の最新超大作「TENET テネット」がいよいよ9月18日より全国公開。これにあわせて現代の巨匠ノーラン監督のこれまでの大ヒット作にフォーカスした『スクリーンアーカイブズ』が一部上映劇場とSCREENSTOREで限定発売される。

ノーラン監督のデビュー作から「TENET テネット」まで

画像1: ノーラン監督のデビュー作から「TENET テネット」まで

「ダークナイト」シリーズ3部作や「インセプション」「インターステラー」「ダンケルク」など常に発表する作品が大ヒットを記録し、批評家の反応も高く、熱狂的ファンも生み出しているクリストファー・ノーラン。そんな現代の巨匠が贈る最新作「TENET テネット」は2020年、最大の話題作にして問題作と言われている。

画像2: ノーラン監督のデビュー作から「TENET テネット」まで

「TENET テネット」公開を待ちきれないファンのため、監督の過去作「ダークナイト」「ダンケルク」「インセプション」「インターステラー」がそれぞれIMAXで再公開され、これも人気を集めているが、こうした過去作も含め、長編デビューの「フォロウイング」から「TENET テネット」までの記事を再録した『スクリーンアーカイブズ』が限定発売となる。

TOHOシネマズ新宿、TOHOシネマズ日比谷ほか一部劇場、及びSCREEN STOREで限定発売!

『スクリーンアーカイブズ』シリーズは創刊73年となる映画雑誌SCREENの貴重なコンテンツから、読者のリクエストの多いものを一冊にまとめ復刻するもの。
今回のノーラン監督復刻号でも、作品紹介だけでなく、来日時のレポート、作品評、作家論など様々な形でノーラン作品を追いかけてきた貴重なアーカイブ記事が掲載されている。

画像1: TOHOシネマズ新宿、TOHOシネマズ日比谷ほか一部劇場、及びSCREEN STOREで限定発売!
画像2: TOHOシネマズ新宿、TOHOシネマズ日比谷ほか一部劇場、及びSCREEN STOREで限定発売!

「ダンケルク」公開時の作家ノーラン特集、来日レポート、同じような独自性を持つデーヴィッド・フィンチャー監督との比較論、「ダークナイト」全米大ヒット時の現地レポート、さらにはレオナルド・ディカプリオ、アン・ハサウェー、クリスチャン・ベールなど作品主演俳優のインタビューなどなどを復刻し読みどころ満載。魅惑的なノーラン監督の世界を深堀するためには必携の一冊だ。

スクリーンアーカイブズ クリストファー・ノーラン復刻号

2020年8月26日発売
近代映画社・刊 1800円+税
一部書店を除き一般書店では販売しません。
お取り扱いは各上映劇場、書店にお問合せ下さい。品切れの際はご了承下さい。

取扱い劇場
TOHOシネマズ 新宿、TOHOシネマズ 日比谷=8月29日から販売
TOHOシネマズ 立川立飛=9月10日から販売
SCREEN STOREおよび書泉グランデ、書泉ブックタワー=8月26日から発売

▼SCREEN STOREでのお求めはこちら▼

SCREEN10月号とのお得なセットも数量・期間限定にて発売中!

また16ページにわたって「TENET テネット」を大特集している
SCREEN 10月号とのお得な2冊セット販売もあります!
9月6日まで2冊セットを期間・数量限定、特別価格にて販売中です。
この機会をお見逃しなく!

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