『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』のジェームズ・ガン監督最新作『ザ・スーサイド・スクワッド “極”悪党、集結』が全国公開中。初日を含めたオープニング3日間の成績が、本年度公開されたR15+指定作品の中でNo.1を記録したことが発表された。『ザ・スーサイド・スクワッド “極”悪党、集結』が全国公開中。

本年度公開のR15+指定作品ではNo.1!絶賛の声も続々と

本作の初日を含めたオープニング3日間の成績は、観客動員数約13万4,500人、興行収入約2億1,000 万円を記録。この数字は、本年度公開されたR15+指定作品の中で断トツのNo.1 となっている。

客層は様々で、アメコミファンはもちろんのこと、高校生や大学生のグループや、20代~30代のカップルなど、若年層を中心に、大きな盛り上がりを見せているとのこと。SNS 上には本作をいち早く鑑賞した人たちの声が溢れており、「登場人物全員悪ノリで生きていて、面白すぎ!」や「序盤からぶっ飛んでて終始テンション上がりまくりだった。」、「最高にイカしてた。さすがジェームズ・ガン監督!」」と、クレイジーでぶっ飛んだ展開やジェームズ・ガン監督節さく裂のユーモアセンスへの驚きのコメントをはじめ、「全員超イカれてるしカッコいい!!全部通してキングシャークかわいい。」、「ぶっ飛んだ振り切ったハーレイが楽しい!」、「登場人物が全員魅力的過ぎました。特に、ブラッドスポートが好き過ぎました!」と、スクリーン所狭しと大暴れするスーサイド・スクワッドたちのメンバーに絶賛している声また悪党たちと“巨大怪獣”との激アツバトルに、「敵が怪獣なのも最高!テンションぶちあがる。」と熱いコメントが続出している。

画像: 本年度公開のR15+指定作品ではNo.1!絶賛の声も続々と

そして吹替版に、山寺宏一、東條加那子、悠木碧、大塚明夫、宮内敦士、玄田哲章、上村典子、宮野真守、姫野惠二、津田健次郎、立木文彦、ファーストサマーウイカ、水樹奈々、江川央生、加藤亮夫、日野聡、武内駿輔ら人気声優陣が集結した本作。鑑賞したユーザーからは、「もう幸せ過ぎました!」、「玄田さんのキングシャークが可愛すぎる!」など、豪華な声優人たちの夢の共演に賛辞を贈る声で溢れた。さらに没入感が半端ではないIMAX®版の鑑賞者らは、「音圧が凄かった!」や「ド迫力の衝撃が強すぎて、頭が吹っ飛ぶかと思った!」など、まるでアトラクションのような想像を超える体験に驚く声が多く上がっている。そして、「最後ちょっと感動してうるっときてしまったよ」「笑いも感動もあるとても楽しい映画だった!」とまさかの感動作という驚きの声も多く上がっている。

政府に緊急招集されたのは、サメ人間・悪カワ・武器オタク・水玉の陰キャ・筋肉野郎…全員終身刑の愛すべきクソやばい悪党たち14 人。たった10 年の減刑と引き換えに、人類の脅威「怪獣」プロジェクトに立ち向かう、成功率0%のデス・ミッションがいま幕を開ける!世界中から注目を集めている本作。この夏 #新スースク が日本中のテンションをぶち上げる。

『ザ・スーサイド・スクワッド "極"悪党、集結』2021年 8月13日(金) 全国公開

配給:ワーナー・ブラザース映画
レイティング :R15+
(C) 2021 Warner Bros. Ent. AllRights Reserved TM&(C)DC Comics

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