SF映画の金字塔として語り継がれる「ブレードランナー」。その続編となる「ブレードランナー 2049」(ソニー・ピクチャーズ配給)が10億円を目前に控え、大ヒット公開中。この度、すでに上映中のIMAX3D版に加え、IMAX2D字幕版の上映が決定した。

リピーター続出で評価も高い、新たなSF映画の傑作誕生

本作は全米、日本に限らず評価が高く、次回のアカデミー賞にも絡んでくるのではと噂される。観客もリピーターが続出し、2017年10月27日(金)に全国593スクリーンで日本公開、週末興行収入No.1スタートを切って以来、公開3週目にして興行収入は9億3千万円(11月15日現在)を突破、10億円を目前に控えているところ。

画像: ライアン・ゴスリングとハリソン・フォード

ライアン・ゴスリングとハリソン・フォード

そして公開時より高稼働しているIMAX3D版に加えて、IMAX2D字幕版の上映が決定した。TOHOシネマズ新宿、109シネマズ木場ほか11館にて11/17~11/22の限定公開となる。(一部劇場は11/18より公開)
映像の美しさと音響の迫力が魅力の一つである本作の世界観に"溺れる"リピーターが続出中。迫力溢れる映像と音を体感できるIMAX2D版での上映は、更なるリピーター率を高めることになりそう。

また2回以上の鑑賞で豪華プレゼントが当たる"リピーター"キャンペーンも実施中。詳しくはサイトを参照のこと。

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