ギレルモ・デル・トローが製作した超大作『パシフィック・リム:アップライジング』(2018年4月13日公開/東宝東和配給)の、日本人なら誰もが胸をアツくすること間違いなしの日本オリジナル本ポスターが完成!

戦いは終わりではなく、始まりだった-。前作で描かれた人類(イェーガ―)とKAIJUの死闘から10年が経過し、平穏が戻っていた地球に、進化を遂げたKAIJUが再び姿を現し、世界を絶望の淵へと突き落とす。よりスタイリッシュに洗練されパワーアップを果たした新世代のイェーガーに乗り込む若きパイロット達は、迫りくるKAIJUを撃ち滅ぼすことが出来るのか?『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』・『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』フィン役への大抜擢で一躍スターダムを駆け上ったジョン・ボイエガを主演とし、KAIJUオタクのニュートン博士(チャーリー・デイ)や森マコ(菊地凛子)ら人気キャスト、さらに新キャストとして名を連ねる新田真剣佑も活躍する本作。
この度、東京タワーの眼前で跪くも臨戦態勢をとり続けるジプシーの姿に、東京で繰り広げられるKAIJUとの壮絶な死闘を予感させ、日本人なら誰もが胸をアツくすること間違いなしの日本オリジナル本ポスターが完成した!

このほど完成した日本オリジナル本ポスターに映し出されるのは、朝焼けに染まる東京のど真ん中で、深手を負わされ膝をつきながらも、右腕のチェーンソードや胸元のタービン、そして鋭い眼光が光り続けるジプシー・アベンジャーの姿。さらなる進化を遂げ人類に襲い掛かるKAIJUとグレードアップした新イェーガー達のすさまじい激戦を物語っており、KAIJUの脅威に屈することなくいままさに再び立ち上がらんとする瞬間を捉えた胸アツ必至のポスターは、本国のフィルムメーカーの日本へのリスペクトからオリジナルデザインの制作そのものが特別措置として認められた、世界で唯一、完全オリジナル版。

KAIJUとの激戦の果てに東京の街と共に傷つきながら、なおも立ちあがるイェーガーの姿が刻まれたこのビジュアルこそ、まさしく日本を愛するスティーヴン・S・デナイト監督が描きたかった戦いそのもの.!

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