「クラークス」や「チェシング・エイミー」「ドグマ」「コンビニウォーズ バイトJk VS ミニナチ軍団」などで知られる俳優兼監督のケヴィン・スミスが心臓発作で緊急入院した。

現地時間2月26日、ショーの合間に不調を訴えたスミスは、そのまま病院へ。医師によると心臓の動脈血管が100パーセント詰まっていて、危険な状態だったとか。その後スミス本人が病床から『僕は生きている!』とSNSに投稿があり、ファンは一安心したところ。クリス・プラット、ジョニー・デップと娘のリリー・ローズ、パトリシア・アークェットといったセレブたちからも激励のコメントが届いているという。

これに先駆け、スミスは監督業引退を宣言し、引退作は『クラークス3』になるといっていたが、今回の命拾いで何か心境に変化が出るかも?

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