人気シリーズ第6作「ダイ・ハード:イヤー・ワン」Die Hard: Year Oneの脚本家が決定。

「死霊館」のコンビ、ケーリー・W・ヘーズ&チャド・ヘーズがリライトを手掛けることになったという。主演はもちろんブルース・ウィリス。噂では、タイトルから想像できるように、物語の始まりを描くストーリーで、ブルースが演じるマクレーン刑事の現在の出来事と、彼が若くてまだ警官だった頃の70年代ニューヨークでの出来事が、並行して描かれるとも言われている。
監督は「アンダーワールド」シリーズのレン・ワイズマン。彼は07年の「ダイ・ハード4.0」も監督している。製作は20世紀フォックス他。

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