「メアリーの総て」がヒット中のエル・ファニングの新作が決定した。

「パイレーツ・オブ・カリビアン/最後の海賊」のハヴィエル・バルデム、「ヒットマンズ・ボティガード」のサルマ・ハエック、「ハドソン川の奇跡」のローラ・リニーが共演する。
監督・脚本は「オルランド」「ジンジャーの朝~さよなら、わたしが愛した世界」のサリー・ポッター。
家族を描くドラマで、エルとハヴィエルが演じるのは、関係がうまくいっていない娘と父親の役。サルマは父親の交際相手を演じる。製作はBBCフィルムズ、BFI、ハンウェイ・フィルムズ他。撮影は1月からニューヨークで開始。

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