ジェームズ・ガン監督による「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」シリーズの“ラストバトル”を描いた『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:VOLUME 3』MovieNEXと4K UHD MovieNEXが8月18日(金)に発売されることが決定した。

MovieNexにはジェームズ・ガン監督の音声解説も収録

かつてアベンジャーズの一員としてサノスを倒し世界を救ったものの、ガモーラを失ったショックから立ち直れないスター・ロードことピーター・クイルと「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」の仲間たち。そんなガーディアンズの前に、銀河を完璧な世界に作り替えようとする最凶の敵「ハイ・エボリューショナリー」が立ちはだかり、これまで共に旅を続けてきたロケットが命の危機にさらされてしまう。家族を超えた絆で結ばれた大切な仲間の命を救うカギは、ロケット自身の知られざる過去に隠されていた。

画像1: MovieNexにはジェームズ・ガン監督の音声解説も収録

「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」シリーズのラストバトルを描く今作は、ピーター・クイル役にクリス・プラット、ロケット役にブラッドリー・クーパー、グルート役にヴィン・ディーゼル、“別人”として再登場を果たし話題となったガモーラ役にゾーイ・サルダナ、ネビュラ役にカレン・ギラン、ドラックス役にデイヴ・バウティスタ、マンティス役にポム・クレメンティエフなど、おなじみのキャストが続投。

画像2: MovieNexにはジェームズ・ガン監督の音声解説も収録

また、ガーディアンズに立ちはだかる最後の敵として、優秀な者しか生きることを許さない“最凶の完璧主義者”ハイ・エボリューショナリー役にチュクーデイ・イウジ、そして、同じくガーディアンズに襲い掛かる「謎の黄金の男」アダム・ウォーロック役は『メイズ・ランナー』(14)やアカデミー賞®三冠の『レヴェナント:蘇えりし者』(15)のウィル・ポールターが演じている。

画像3: MovieNexにはジェームズ・ガン監督の音声解説も収録

日本版声優は、ピーター・クイル役の山寺宏一、ロケット役の加藤浩次、グルート役の遠藤憲一、マンティス役の秋元才加、ガモーラ役の朴璐美をはじめとするキャスト陣が続投。物語のカギを握るロケットの幼なじみの新キャラクター、カワウソのライラ役は、数々の話題作で活躍する超人気声優の佐倉綾音が担当するほか、ハイ・エボリューショナリー役には中井和哉、アダム・ウォーロック役は武内駿輔がそれぞれ務める。

この度発売が決定したMovieNEXには、「ガーディアンズ」が家族になるまでを振り返る「不完全で完璧な家族」や、今作の主役とも言えるロケットの過去に迫る「“ロケット・ラクーン”になるまで」、キャストが楽しんで撮影をしている様子に思わず笑みがこぼれる「NGシーン集」、惜しくも本編には採用されなかった貴重な「未公開シーン」などのボーナス・コンテンツが収録される。

『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:VOLUME 3』
7月7日(金)デジタル配信(購入)/
8月18日(金)MovieNEX&4K UHD MovieNEX発売

MovieNex:5,390円(税込)
4K UHD MovieNEX:9,790円(税込)

<ボーナス・コンテンツ収録内容>*ブルーレイに収録
●不完全で完璧な家族
●“ロケット・ラクーン”になるまで
●NGシーン集
●未公開シーン ・アダムの戦略 ・手を貸す ・ドラックスの特技 ・完璧な社会
・悪い知らせ ・イラつくピーター ・火の中をくぐり抜けて
・戦いの後のノーウェア
●音声解説 <ジェームズ・ガン監督の解説付き>

© 2023 MARVEL
発売/ウォルト・ディズニー・ジャパン

This article is a sponsored article by
''.