『シビル・ウォー』からなぜ『ウォーフェア 戦地最前線』が生まれたのか?ガーランド監督のインタビュー到着!
『シビル・ウォー アメリカ最後の日』で国家の分断と内戦をリアルに描き議論を巻き起こした鬼才アレックス・ガーランド監督が、同作で軍事アドバイザーを務め、米軍特殊部隊の経歴を持つレイ・メンドーサを共同監督に迎え、彼のイラク戦争での実体験を極限まで再現した『ウォーフェア 戦地最前線』。世界を席巻するA24製作の下、『シビル・ウォー アメリカ最後の日』を越える、圧倒的没入感に挑んだ。 戦争映画の次なる到達点へー『シビル・ウォー』からなぜ本作が生まれたのか?ガーランド監督がその思いを明かした。