『デューン 砂の惑星 PART2』の主人公の宿敵フェイド・ラウサ役が楽しみな『エルヴィス』のオースティン・バトラーに新作映画の噂が2つ。

まず一つは、『ザ・ホエール』『ブラック・スワン』のダーレン・アロノフスキー監督の新作サスペンスに主演するとの噂が浮上している。タイトル、内容は未発表。
もう1作、『ボーはおそれている』のアリ・アスター監督の新作『エディントン』Eddington への出演をオファーされているとの噂もある。ニューメキシコを舞台にした現代的な西部劇とのことだが、こちらも内容の詳細は未発表。アスターが脚本も担当し、ホアキン・フェニックスとキャンディス・バーゲンが出演すると言われている。どちらも今後のニュースに注目だ。

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