発売を記念し、5月10日まで特別価格で販売
【Tシャツの概要】
各種サイズ:S/M/L ボディカラー:白
種類:
①『狂った一頁』Tシャツ <国立映画アーカイブオリジナル>
②『瀧の白糸』Tシャツ <国立映画アーカイブオリジナル>
③『沼の大将』Tシャツ <国立映画アーカイブオリジナル>
価格:4,400円(税込)
※「発掘された映画たち2026」開催中の2026年5月10日(日)までは、発売記念特別価格4000円(税込)で販売!

Tシャツ着用イメージ(各写真の左・中央のモデルはLサイズ、右のモデルはMサイズを着用)

『瀧の白糸』

『狂った一頁』

『沼の大将』
【国立映画アーカイブオリジナルTシャツの注目ポイント】
★ボディにはUnited Athleの丈夫な生地を使用
アパレルブランド「United Athle(ユナイテッドアスレ)」による綿100%、オープンエンド糸組成の白Tシャツをボディに使用。
7.1 ozの頑丈な生地は吸湿性と速乾性に優れ、耐久性も確かなつくり。
★デザインは3種類
①『狂った一頁』(1926年)・・・川端康成が原作・脚本として参加した、衣笠貞之助のアヴァンギャルド映画『狂った一頁』より、クライマックスの幻想的な一場面。
②『瀧の白糸』(1933年)・・・溝口健二によるサイレント映画『瀧の白糸』より、主演の入江たか子が魅せる水芸の輝き。
③『沼の大将』(1933年)・・・日本のアニメーションの先駆者・大藤信郎による短篇アニメーション『沼の大将』より、なまずがクジラと遭遇したスリリングな瞬間。
3種類すべて、写真の右下には鈴木一誌デザインによる国立映画アーカイブ(NFAJ)のロゴをプリントしている。
★Tシャツ背面には、モダンなタイトルロゴをプリント
各種Tシャツ背面には、当時の映画雑誌の広告等に使用された各作品のモダンなタイトルロゴをプリントしている。
その他の国立映画アーカイブオリジナルグッズ
※国立映画アーカイブ1階と郵送にて販売 ※①~③以外は既に販売しているグッズ。

①シール「Kids’ Cinema フィルムのなかまたち」
価格:550円(税込) ※2026年4月11日販売開始
国立映画アーカイブの展示室に展示されている歴史ある機材のほか、映写室、フィルムの検査室など、フィルム上映の裏側で活躍するフィルム関連機材がシールになった。 イラスト:にじたろう(CGクリエイター)

②国立映画アーカイブ オリジナルポストカード(全4種)
価格:1枚110円(税込) ※2026年4月11日販売開始
当館収蔵品を使用し、4種類のポストカードを作りました。
1.伊藤大輔『忠次旅日記 御用篇』/2.伊藤大輔『忠次旅日記 御用篇』ポスター
3.大藤信郎 犬の“ちんころ平平”/4.大藤信郎『沼の大将』より

③国立映画アーカイブ オリジナルトートバッグ
価格:2,500円(税込) ※2026年4月11日販売開始
鈴木一誌による国立映画アーカイブのロゴがプリントされたオリジナルトートバッグです。
ポケットもついて便利に使えます!※色は黒のみ

④国立映画アーカイブ先付映像『Archive of Lights』フリップブック
価格:1,000円(税込)
鈴木一誌による国立映画アーカイブのロゴデザインをモチーフに、アニメーション監督の山村浩二が様々なイメージを、黒のミリペンで動画用紙に書き込み、光の線のイメージを表現した『Archive of Lights』。ヴィスタ版の全コマ177枚をフリップブックの形に。

⑤小宮登美次郎コレクション ポストカード(全5種)
価格:1枚100円(税込)
ヨーロッパの無声映画を中心に、世界で唯一現存が確認されたフィルムも有する小宮登美次郎コレクションの作品を使用したポストカード。

⑥MONDO展オリジナルの怪獣活版カード集 4枚組セット
価格:2,200円(税込)
「MONDO 映画ポスターアートの最前線」展(2022年3月27日終了)のためにMONDOが制作したポストカード。ゴジラ(+ミニラ)、ヘドラ、メカゴジラ、ガイガンの4枚組セット。

⑦「アンソロジー・フィルムアーカイブス――アメリカ実験映画の地平へ」オリジナルA4クリアファイル
価格:550円(税込)
上映企画「アンソロジー・フィルムアーカイブス――アメリカ実験映画の地平へ」(2026年2月8日終了)で好評だったメインビジュアルが、クリアファイルになった。クリアファイル限定のデザインとなっている。


