全米初日No.1スタート!
週末3日間4,000万ドル突破の大ヒット発進!
シリーズ最新作となる本作では、前作に引き続き、ドラマ「SHOGUN 将軍」(2024)で世界的評価を獲得したスコーピオン役の真田広之、ライデン役の浅野忠信が続投。さらに本作では、シリーズ屈指の人気キャラクターであるジョニー・ケイジ役のカール・アーバンが参戦し、ついに人間界と魔界が激突する究極の格闘大会“モータルコンバット”の火蓋が落とされる。
5月8日(金)より全米で公開されている本作。米3,503館で超拡大公開された本作は、公開初日の興行収入ランキングで見事全米No.1に輝くロケットスタートを記録!。この初日の数字(1,700万ドル)は、前作の初日の数字(909万ドル)の約2倍で、週末3日間でも興行収入は4,000万ドル(約62億円※1)にのぼった。前作が公開期間全体で積み上げた北米累計興収(4,232万ドル)に、わずか3日間で迫る驚異的なハイペースとなっている。
※1 日本時間5月11日(月)時点、Boxofficemojo調べ(1ドル157.1円換算)
また、1館あたりの平均興行収入においては、並み居る大作を抑え、11,419ドルという高数値を記録。この大ヒットを牽引しているのが、週末興収の約46%がIMAX®を含むPLF(プレミアム・ラージ・フォーマット)上映によるもの。IMAX®単体でも680万ドル(約11億円)を記録している。
世界最大級の映画レビューサイト「Rotten Tomatoes」では、観客スコア90%(5月11日(月)時点)という高評価を獲得。「前作超え!」「最大スクリーンで観るべき格闘大会」「これが映画館に行く理由だ!」など熱狂的な口コミが続出している。
この世界規模の熱狂を受け、日本でもIMAX®上映での公開が決定。本作はシリーズ初、IMAX®認証デジタルカメラで撮影された「Filmed For IMAX®」作品であり、サイモン・マッコイド監督は、撮影開始前のデモ段階からIMAX®社と密接に連携。本作で最も壮大かつ激しいアクションシーンでは、IMAX®独自の1.90:1拡張アスペクト比(EAR)を採用しており、本編の約1/3に渡って通常のスクリーンより広い画角で、戦士たちの一撃一撃が比類なき鮮明さとスケール感で描き出される。
また、IMAX®独自のデジタル・メディア・リマスタリング(DMR)技術によって1フレームごとに調整された鮮烈な映像と、心臓を直撃するほど精密な音響が融合。「一発一発のパンチ、一発一発のキック」の衝撃を全身で体感できる没入感を実現している。
特別映像では、新参戦のジョニー・ケイジ(カール・アーバン)が放つ存在感や、世界の運命を賭けた戦いに誘うライデン(浅野忠信)が登場するシーンの他、スコーピオン(真田広之)とサブ・ゼロ(ジョー・タスリム)による宿命の対決など、本作のハイライトともいえるド迫力シーンを余すことなく凝縮。一発一発の拳の重みが伝わる重厚なサウンドと、IMAX®ならではの視覚的インパクトを最大限に引き出した仕上がりとなっている。
映画『モータルコンバット/ネクストラウンド』特別映像|2026年6月5日(金)公開
youtu.beまた、併せて解禁されたIMAX®ポスターのビジュアルには、炎の中で狙いを定めるスコーピオン(真田広之)の姿が切り取られている。
『モータルコンバット/ネクストラウンド』
6月5日(金)より全国公開
配給:東和ピクチャーズ・東宝
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