世界的ギタリスト、エリック・クラプトンの『ライヴ・アット・マディソン・スクエア・ガーデン2008』、『セッション・フォー・ロバート・ジョンソン2004』、『ライヴ・アット・ステイプルズ・センター2001』の3本のライヴ&ドキュメンタリー映像作品を劇場公開する「クラプトン・フェスティヴァル」が2026年8月14日(金)より3週に渡って開催。この度、先陣を切って8/14から公開される『ライヴ・アット・マディソン・スクエア・ガーデン2008』でエリック・クラプトンが語る、インタビュー映像が解禁となった。

ライヴ&ドキュメンタリー映像3本を連続で劇場公開!

「ライヴ・アット・マディソン・スクエア・ガーデン2008」は、エリック・クラプトンが伝説のスーパー・グループ、ブラインド・フェイス時代に一緒だったスティーヴ・ウィンウッドと2008年2月25〜28日にNY、マディソン・スクエア・ガーデンで再共演した模様を収録。ライヴ映像だけではなく、クラプトン、ウィンウッドそれぞれのインタビューも効果的に挟み込まれている。

画像: ライヴ&ドキュメンタリー映像3本を連続で劇場公開!

今回解禁となったクラプトンのインタビュー映像で彼は、「過去の音楽が持つロマンスと美しさ、それらが再びひとつに重なるとき、強烈なノスタルジーが呼び覚まされるんだ。当時の自分たちの姿や仲間の記憶が蘇って、僕らの人生すべてがあの時代へ引き戻される」と語る。

画像: 【告知第二弾】クラプトン・フェスティヴァル youtu.be

【告知第二弾】クラプトン・フェスティヴァル

youtu.be

1969年に結成されたブラインド・フェイスはわずか1枚のアルバム『スーパー・ジャイアンツ(原題:Blind Faith)』をリリースし、解散。その短い共演は双方に深いインスピレーションを残した。その後バンドや長いソロ活動期を経て、2000年に入ると二人は本格的に再共演を重ねるようになっていく。長い歳月を経て再びギターを競う二人の姿には、まさに言葉にしなくてもわかりあえる、音楽の絆が見えるようだ。

配給・宣伝:IAC MUSIC JAPAN / SANTA BARBARA PICTURES

This article is a sponsored article by
''.