3月20日より放送のCSオリジナルドラマ「絶対BLになる世界vs絶対BLになりたくない男シーズン2」のオープニングダンスカットとキャストコメントが到着した。

原作は、紺吉による不条理BLギャグ漫画「絶対BLになる世界VS絶対BLになりたくない男」(祥伝社)。ある日、自分が「BL漫画」の世界の中にいるということに気づいてしまった主人公の男、通称・モブが、迫りくるイケメンたちと、立ち上がりまくる“BL 恋愛フラグ”に必死に抵抗しながら日々を過ごしていくストーリー。

2021年3月にCSテレ朝チャンネルで、犬飼貴丈を主演に迎え実写ドラマ化。待望の第2弾となるシーズン2が、2022年3月20日に放送スタートする。

犬飼貴丈、ゆうたろう、伊藤あさひ、塩野瑛久といったメインキャストたちに加え、猪塚健太、井手上漠、大平修蔵、富樫慧士、そして円神の瀧澤翼、A・rik...といった今をときめくイケメンたちが、続々と 《シーズン2》に登場しその世界観がますますパワーアップ。

絶対BL2 オープニングダンス

前作ではオープニングで主演の犬飼貴丈をはじめ、ゆうたろう、伊藤あさひらがオリジナルのダンスと歌唱に挑戦。きらびやかなミラーボールの下で80年代風のレトロ衣装に身を包み、最新K-POP風ダンスで軽快なステップを見せていた。

画像1: 絶対BL2 オープニングダンス

今回のシーズン2でも、オープニングのダンスを披露。シーズン2では、犬飼貴丈、ゆうたろう、伊藤あさひ、塩野瑛久、猪塚健太の5人が50年代に大流行したロカビリーファッションをまとい、華麗なダンスを見せる。
マンハッタンを舞台にしたあのミュージカル映画を超えるド派手なファッション、ボーリングシャツにリーゼント、タトゥーにキラキラのアクセサリー...と、これまでにないスタイルでダンスに挑んだ5人。振り付けを担当したのは前回に引き続きダンサーでもある KANATA。難易度が上がりパワーアップしたダンスに5人は四苦八苦しながらも、前回の経験を生かしてコツをうまくつかみ、それぞれが個性を発揮しながら、抜群のチームワークで息の合ったダンスを披露。

画像2: 絶対BL2 オープニングダンス
画像3: 絶対BL2 オープニングダンス
画像4: 絶対BL2 オープニングダンス

主演の犬飼は人生初のリーゼントスタイルに興奮気味。「僕たちもリーゼントとこの衣装のせいなのか、ちょっとキャラが変わっちゃってます」と、貴重な体験を喜んでいるよう。前回以上の仕上がりとなっているメインキャストたちによるオープニングのダンスパフォーマンス、ドラマ本編とは一味違った彼らの姿を乞うご期待。

なお、このダンスのさわり部分が入った4分弱のPR映像「ドラマ絶対BLシーズン2ハイライト」をYoutube で公開する。こちらもお楽しみに。
そして、3月4日(金)深夜3時(27時)の地上波テレビ朝日(関東ローカル)「CSテレ朝ナビ!!スペシャル」の番組内で1話のダイジェストを特別放送する。

シーズン2のオープニングダンス、撮影終了
「達成感と肩の荷が下りた感覚」(犬飼)

オープニングダンスの収録で、主演の犬飼をはじめとした《豪華イケメンキャスト》たちが撮影の全行程を終え、5人のキャストからのコメントが届いた。

犬飼貴丈(モブ・役) コメント】

画像1: 【 犬飼貴丈 (モブ・役) コメント】
画像2: 【 犬飼貴丈 (モブ・役) コメント】

シーズン2が始まると聞いた時、まずはびっくりしました。こんなに早く実現するとは思っていなかったのでうれしかったのと、とにかく「シーズン1より面白くしたい」と思いました。現場に入って試行錯誤しながらモブとして過ごし、ようやく今日終わったことに達成感を覚えていますし、今は肩の荷が下りた という感覚があるのが正直なところです。ロケ場所もシーズン1と同じ場所だったりもしたので、“帰っ てきた感”はすごくあり、勘を取り戻すのにも助けられました。シーズン1はそれぞれのキャラの紹介や“BL あるある”みたいなものが多かったですが、シーズン2 はそれだけではなく、さらに掘り下げたものが描かれているので、最初に台本を読んだ時には、ちょっと大変そうだな、と思ったんです。その中でモブをどんな風に演じていこうか、と考えていたのですが、撮影のしょっぱなから比較的エンジンMAXで行くように監督からも指示があって、「あぁ、そうだ。 この作品はそうだった」とすぐに感覚が戻りましたね。僕は普段、わりと考えてから現場に臨むほうなのですが、今回はシーズン1で作った地盤から湧いてくるものを大切にしようと思いまして、その結果、ずいぶんモブが変なヤツになってしまいました(笑)。でもその分、モブの幅は広がったような気がします。そして今回もオープニングではダンスに挑戦しました。前回、けっこうみんなボロボロだったので、今 回はダンスはもうやらないだろうな、と安心していたら、そんなことはなく(笑)。しかも前回よりも難しそうなダンスだったのでびっくりしました!これはきっと三木康一郎監督から与えられた試練なんだろう、と思い、各々自主練に励んで当日に臨んだ次第です(笑)。その結果、前回よりは NG は少な かったかな...。衣装も斬新ですよね。『絶対BL』の世界観とはまた違ったメンバーたちを楽しんでもらえるかと思いますし、僕たちもリーゼントとこの衣装のせいなのか、ちょっとキャラが変わっちゃってたりして(笑)。 こんなにタトゥーシールも入るとは思わなかったけど、貴重な経験をさせていただきました。
願わくは『絶対BL』シーズン3、4と続けていきたいですし、海外で外国人のボーイズたちに狙われながらビーチを駆け回っているモブなんていいですよね。そんな、いろいろな夢膨らむシーズン2で はありました。新たなキャストの方々を迎え、よりパワーアップした『絶対BL』。新しいカップルも登場しますし、既存のカップルにも変化がありますし、そんないろんなところを楽しんでもらえたらうれしいです!

ゆうたろう(綾人・役) コメント】

画像1: 【 ゆうたろう (綾人・役) コメント】
画像2: 【 ゆうたろう (綾人・役) コメント】

シーズン1もそうだったのですが、シーズン2もオープニングダンスのシーンでクランクアップしたので、達成感がすごいです。お芝居のシーンで終わると、どうしても“みんなで一斉に”というのが少ないので寂しい気持ちのときもあるのですが、この作品はキャスト・スタッフ全員で終わるので、うれしいし、気持ちよかったです。今回のダンスは振り付けの動画が来た瞬間、「上級者向け!」って思うほど難易度が高かったのですが、前回のダンスではだいぶ苦労したので、今回は足を引っ張りたくないから頑張らなきゃと、気合いを入れて臨みました。割と細かいところまで意識しなくてはいけないダンスではあったのですが、とにかく自分が間違えたらみんなに迷惑をかけてしまう、と思いながらやっていました。カット数は多かったけど、思ったよりはスムーズに行った気がします。監督からも「いいじゃん!」という言葉をいた だけたので、今は無事に終わってホッとしています。 このようなロカビリースタイルは初めてで、1950年代という、生まれる前の時代のものなので想像もできませんでした。いつもはオーバーサイズの楽な服装が多く、25インチのぴっちりスキニーなんて初めて履いたくらいだったので、映像で自分を見ても、「本当に僕なのかな」と思う瞬間が多々ありました(笑)。新しい自分を発見できて、面白かったです。(東條役の)塩野くんとは久しぶりでしたが、お互いヘアメイクをすると自然と東條と綾人になるんです。シーズン1でカップルになった2人が、今回どんな雰囲気になっているのか楽しみにしていただ けたらうれしいです。モブ家族の空気感もシーズン1そのままなので、楽しかったですね。シーズン1からますますパワーアップしていますし、新しいテイストも加わっています。スタッフ・キャス トとの信頼関係も深まって、撮休の日などは寂しいなと感じてしまうほどでした。皆さんもぜひこの作 品を楽しんでほしいなと思います!

伊藤あさひ(菊池・役) コメント】

画像1: 【 伊藤あさひ (菊池・役) コメント】
画像2: 【 伊藤あさひ (菊池・役) コメント】

今回もダンスはなかなか練習ができなくて、当日の朝にみんなで合わせた時は、ちょっと不安でした(笑)。リーゼントにロカビリースタイルも、自分に合うのか心配だったんですけど、やってみたら楽しくて、見たことない自分が見られて新鮮でした。けっこう似合っている気がします(笑)。ダンスは前回よりも難しかったですが、5人とも監督からお褒めの言葉ももらえて自信につながりました(笑)。課題はまだまだ残りますけどね...。シーズン2も菊池は菊池なりにモブに対して真っ直ぐだったので、自分としてはそれを意識しながら演じました。シーズン1のラストと同じ場面から始まるので、撮影のときは「あー、戻ってきたな」と感じましたし、大好きな現場だったのでまた戻れたことがうれしくもありました。今回は菊池の元カレでもある五十嵐という“第3の男”も登場しますが、猪塚健太さんが本当にさわやかで、「菊池が一度好きになった五十嵐」という人物に説得力を持たせてくださいました。五十嵐 に対しても、モブに対しても、菊池のピュアで誠実なところはシーズン1から変わらずにやってこられたと思います。笑って、泣いて、キュンキュンして、純粋で誠実な菊池を皆さんが応援したくなってくれたらうれしいです。

塩野瑛久(東條・役) コメント】

画像1: 【 塩野瑛久 (東條・役) コメント】
画像2: 【 塩野瑛久 (東條・役) コメント】

こうしてシーズン2でも東條を演じることができ、綾人役のゆうたろうくんともお芝居ができてとても楽しかったです。今回は坂本龍馬の銅像がある場所でのクランクインだったのですが、僕は誕生日が同じということもあり、ゆかりのある場所でクランクインすることができて幸先がいいなと思っていました。今回はモブとも絡むシーンがあったので、より東條という人物の人間らしさが垣間見えるのではないかと思います。完璧に見える東條ですが、シーズン2では綾人と痴話ゲンカをしてふてくされているなんていうシーンもあり、より人間臭い、隙のある姿も見せられています。 実は公園での撮影中、通りがかった近所の方々が「なんの撮影をしているんだろう」と覗いていかれたことがあったんですけど、その時は東條と綾人がブランコを漕いでいるシーンだったんです。学生 服を着た2人がブランコを漕ぎながら話している、というベタ中のベタなシーンを撮ってるなって思われたんだろうな、ってちょっと恥ずかしくなった日もありました(笑)。でもそれがこの作品の定番というか、それを真面目にやっているところに面白さがあるのかな、と思っています。三木康一郎監督は、他の作品でも僕を脱がすのが好きで(笑)、今回のオープニングダンスでも必然的に「脱ぐしかないな」と思ってやりました(笑)。衣装もすごくインパクトがありますよね。シールタトゥーみたいなのもやってみたいなと思っていたので、まさか『絶対BL』でできるとは思っていませんでしたが、よかったです。みんなそれぞれに決まってるんですよね、この衣装とヘアメイク。「なんだろうこの世界観は」という不思議な気持ちもありながら、安心して見ていられるんですよね。ダンスも 前回よりは時間もかけて練習できました。前回の名誉挽回と思って頑張ったので、成功してよかったです...。

猪塚健太(五十嵐・役) コメント】

画像1: 【 猪塚健太 (五十嵐・役) コメント】
画像2: 【 猪塚健太 (五十嵐・役) コメント】

シーズン2からの参加だったのですが、まさかオープニングのダンスに加えていただけるとは思わず、とても楽しいクランクアップとなりました。三木康一郎監督の作品の数あるダンスを見て憧れていたので念願叶ってうれしかったです。このような衣装、ヘアメイクもなかなかできないことなので、テンションも上がりましたし、タトゥーも自分で選んだりして、僕個人として楽しんでしまいました(笑)。シーズン2に出させていただくと聞き、しかもメインキャストと絡む重要な役どころだったので「いい役をもらった」と思ったと同時に、「五十嵐を、インパクトを与えるキャラクターにしないと」と思いました。五十嵐としては、シーズン1のラストでモブが“モブキャラ”を卒業し、シーズン2では主要キャラとして生きるんだ、と思っているところの出鼻をくじく、いわば主役のような登場をしようと考えていたんです。五十嵐が登場したことによって、一瞬にしてモブが“モブ”に戻る、というところをなんとか上手く見せられたら...と。白いバラを背景に背負った五十嵐。最初はそのバラが不釣り合いに思えるキャラに見えるかもしれませんが、のちのち「なぜ五十嵐は白いバラを背負っているのか」ということに、モブが気づいてくれるシーンもありますので、そこに上手くつながるように演じた、というのが僕自身としてのこだわりでもありました。皆さんも最後まで見て、そこに気づいていただけたらうれしいです。

主な登場人物たち

モブ(もぶ)……犬飼貴丈
この物語の主人公でありながら、絶対BLになってしまう世界においては決して主人公にはなり得ない、《てっぺきのモブ》。シーズン1のラストでクラスメートの菊池への気持ちに気づき、ついに「好きだ!」と告白。「とうとうモブ卒業か!」と思った矢先、突然現れた元カレ・五十嵐に菊池を奪われてしまい、再び揺るぎないモブの座へと舞い戻ってしまう。

綾人(あやと)……ゆうたろう
モブの弟で高校生。BL世界とは縁がないモブとは対照的に、東條というイケメンの恋人がいて、それなりにラブラブな毎日を送っている。

菊池(きくち)……伊藤あさひ
モブのクラスメート。シーズン1ラストでモブから「好きだ」と告白されるものの、そこに元カレが現れてしまい、なんとなくそれっきりに...。しかしシーズン2後半、再びモブの前に現れ...?

東條(とうじょう)……塩野瑛久
モブの弟・綾人の恋人。モブからは「バラの君」と呼ばれるほどイケメン。高校では生徒会長を務め ている。

五十嵐(いがらし)……猪塚健太
菊池の元カレ。モブが菊池に告白した矢先、白いバラを背景に背負って現れ、菊池を奪い去ってしまう!

山崎(やまざき)……井手上漠
『猫カフェキャットめいと』で働いている美少女系男子。モブのクラスメートたちは「マジかわいい」と大騒ぎするが、モブは正体が男性であることをすぐに見抜き...?

__亮太(りょうた)……矢部昌暉(DISH//)__
モブのクラスメート。斗真と付き合っている。

三崎(みさき)……定本楓馬
モブと同じ大学に通う学生。泉と付き合っている。

三好(みよし)……砂川脩弥
モブと同じ大学に通う学生。恋人である春生とケンカをし、落ち込んでいる。

湯川(ゆかわ)……瀧澤翼(円神)
モブのクラスメート。あだ名は「ユカ」。鈴野とカップルになった。

鈴野(すずの)……池田匡志
モブのクラスメート。あだ名は「リン」。湯川とカップルに。

泉(いずみ)……平井雄基
三崎の恋人。マリーゴールドのような笑顔を見せる男。

南(みなみ)……富樫慧士
綾人に片思いをしている同級生。東條とラブラブな綾人に切ない視線を送っているのを察知したモブから「頑張れ、青春!」と応援されるものの...。

真弓(まゆみ)……桑原勝
モブと同じ大学に通う学生。モブにかわいいあだ名をつけようとするが、華麗にかわされる。

筧(かけい)……大平修蔵
モブのクラスメートたちが『猫カフェキャットめいと』の美少女(山崎)を「かわいい」と騒ぐ中、1人興味がないと言い切る。しかし、ひょんなことから山崎と出会ってしまい...?

克己(かつみ)……A.rik(円神)
亮太と趣味が似通っているため、映画に行ったり、プラネタリウムに行ったり、キャンプに行ったりした。そのことが原因かはわからないが、亮太は斗真とケンカ中。

青柳(あおやぎ)……庄司浩平
モブが入院した病院の、隣のベッドに入院しているイケメン高校生。交通事故に遭い、記憶を失っている。

光輝(こうき)……坪根悠仁
青柳の同級生で、恋人。青柳が記憶をなくしたことを知り、ショックで泣き出してしまう。
斗真(とうま) 小林亮太亮太の恋人。優しかったのに、最近冷たい、と亮太を悩ませている。

真山(まやま)……和田颯(Da-iCE)(特別出演)
BL漫画を描いている大学生。モブの動向を常に観察している。その理由とは...?

絶対BLになる世界vs絶対BLになりたくない男シーズン2 あらすじ

◎ vs 名前

画像: ◎ vs 名前

再び定位置(=モブ・その他大勢)に戻ったモブは、周りを見渡す。三崎(定本楓馬)と泉(平井 雄基)の今日もラブラブな様子を眺めながら、この世界における“あだ名”について考える。湯川(瀧澤翼)だから“ユカ”、鈴野(池田匡志)だから“リン”――あだ名がきっかけでカップルが誕生することもままあることだ。
そんなある日、イケメンの真弓(桑原勝)から「あだ名をつけていい?」と聞かれるモブ。しかしあだ名をつけられたが最後、この中の誰かとBがLすることになってしまうと危惧したモブは先手必勝を繰り出し...?

◎ vs 弱点

画像: ◎ vs 弱点

ある日、モブが帰宅すると自宅には弟の綾人(ゆうたろう)の恋人「バラの君」こと東條(塩野瑛久) と南(富樫慧士)の姿が。どうやら南は、綾人に恋心を抱いている模様...。綾人の提案で東條の弱点を当てるクイズを始めた4人。完璧そうに見える東條の弱点とは...?

◎ vs 美少女

画像: ◎ vs 美少女

クラスメートと道を歩いていたモブは猫カフェの店員からポケットティッシュを受け取る。この世界には珍しい美少女の登場に驚くが、冷静になったモブはこの美少女の正体は男であると確信する。
そう、実はこの美少女の正体が山崎(井手上漠)。クラスメートたちが「かわいい」と騒ぐ中、筧(大平修蔵)だけは「あざとい系女子は好きじゃない」と拒絶反応を示す。しかしこの世界、間違っても “興味ないアピール”をしてはいけない...。まんまとBL世界のセオリーにハマってしまった筧は...?

◎ vs 痴話ゲンカ

画像: ◎ vs 痴話ゲンカ

三好(砂川脩弥)から恋人とケンカをしたという話を聞いた矢先、モブは食堂で焼肉弁当を食べながら落ち込む亮太(矢部昌暉)の姿を目撃する。どうやら亮太は恋人の斗真(小林亮太)とケンカをした模様。克己(A.rik)と映画やプラネタリウム、挙句の果てにはキャンプに行ったことがバレたのかと、あれこれ思案する亮太に、モブは恋人同士における“痴話ゲンカ”の効果について考える。
そんな中、綾人と東條も“痴話ゲンカ”中であることがわかり...?

◎ vs 年下のイケメン

画像: ◎ vs 年下のイケメン

突然だが入院することになってしまったモブ。だが困ったことに、隣のベッドのイケメン高校生・青柳(庄司浩平)にめっちゃ懐かれてしまう。しかし交通事故で入院してきた青柳には、どうやら高校時代の記憶がないよう...。やがて青柳と付き合っていたという同級生の光輝(坪根悠仁)がお見舞いにやってくる。青柳が記憶を失っていることを知った光輝は、ショックのあまり泣き出してしまい...?

◎ vs 再会

画像: ◎ vs 再会

病院で偶然菊池と再会したモブ。退院の日にピンクのコスモスとともに預けられた手紙を看護師から受け取ったモブは、あの日五十嵐に告白された後の菊池の本当の気持ちを知ることになる。
アメリカに留学するという菊池の手紙を読み、「やはり自分はこの世界のメインにはならないんだ」 と再確認したモブに、「自分の本当の気持ちに、まだ気づいてないの?」という真山(和田颯)の声が聞こえ...?

【CSオリジナルドラマ】絶対BLになる世界 vs 絶対BLになりたくない男シーズン2

放送日時:2022 年3月20日(日)よる8時
放送チャンネル:CSテレ朝チャンネル1

キャスト:
犬飼貴丈 ゆうたろう 伊藤あさひ 塩野瑛久 / 和田颯(Da-iCE)
猪塚健太 井手上漠 矢部昌暉(DISH//) 定本楓馬 砂川脩弥 瀧澤翼(円神) 池田匡志 富樫慧士 平井雄基 桑原勝 大平修蔵 A.rik(円神) 庄司浩平 小林亮太(回想) 坪根悠仁

原作:紺吉「絶対BLになる世界 vs 絶対BLになりたくない男」(祥伝社)
監督:三木康一郎(映画『植物図鑑 運命の恋、ひろいました』 映画『弱虫ペダル』 ほか)
脚本:川﨑いづみ
主題歌:『Bubble Love』 Da-iCE /avex trax
音楽:小山絵里奈
制作協力:ファインエンターテイメント
制作著作:テレビ朝日
©紺吉・祥伝社/テレビ朝日

公式 HP:https://www.tv-asahi.co.jp/ch/recommend/bl2/
公式 Twitter:https://twitter.com/zettaibl_dorama
公式 Instagram:https://www.instagram.com/p/CLoy0UArsdM/?igshid=ij8edfe2uwtd

★シーズン1は動画配信プラットフォーム「TELASA(テラサ)」、 テレ朝動画、Amazon プライム・ビデオ、dTV、U-NEXT で好評配信中

【CSテレ朝チャンネルについて】
テレビ朝日が運営する有料チャンネルです。簡単なお手続きでご覧になれます。

視聴方法はこちら
https://www.tv-asahi.co.jp/ch/method/

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