マーベル・スタジオ最新作 『ブラックパンサー』が、2018年3月1日(木)に全国公開となる。日本公開に先駆け、全米で2月16日(金)に公開され、今までの超ヒット作『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』、『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』、『ジェラシック・ワールド』、『アベンジャーズ』についで、週末の興行成績は歴代5位の、驚異的なオープニング記録。日本でもIMAX®シアターでの上映が決まっており、この度IMAX特別映像が解禁となった。

IMAX®シアター仕様に特別フォーマットされ約50分が通常見えない部分まで見える!

『ブラックパンサー』では、いくつかのシーンにおいて、IMAX®シアター仕様に特別フォーマットされ、本編の少なくとも約50分間がIMAX画角1:9:1に拡がり、スクリーンのより広い範囲を埋め尽くし、通常シアターに比べ約26%増の映像を楽しむことができる。
「画角(アスペクト比)」とは技術的な用語で画像の縦幅と横幅の比率を指す。ほとんどの映画はシネマスコープ(2:40:1)と呼ばれる画角で上映されている。このシネマスコープでは、カメラがとらえた映像の一部を切り取って使用されているため、ほとんどのシアターのスクリーンは、横幅が非常に広く、縦幅はそれほど広くない構造となっている。

またIMAX DMR® (デジタルリマスタリング)技術により、リマスタリングされている本作は、映像やサウンドのクオリティはもちろん、客席の角度などのシアター空間全体を独自に設計。IMAXは全ての要素にこだわって世界最高レベルの臨場感を追求している。
極上の映画体験をすることができるIMAX®シアターで、世界中で話題となっている『ブラックパンサー』を是非体感したい。

画像: ©Marvel Studios 2018   MARVEL-JAPAN.JP/blackpanther IMAX® is a registered trademark of IMAX Corporation

©Marvel Studios 2018   MARVEL-JAPAN.JP/blackpanther IMAX® is a registered trademark of IMAX Corporation

《映画ファンが 『ブラックパンサー』 をIMAXで見るべき5つの理由》
①IMAXなら、通常シアターで見えない部分まで見える!
②IMAX®シアター仕様に約50分間も特別にフォーマット!
③通常シアターに比べ約26%増の映像を楽しめる!
④シアター空間全体を独自設計することにより世界最高レベルの臨場感が味わえる!
⑤映画制作者が意図した映画体験ができる!

画像: 『ブラックパンサー』IMAX® 特別映像 youtu.be

『ブラックパンサー』IMAX® 特別映像

youtu.be

『ブラックパンサー』 (原題『Black Panther』)  
監督:ライアン・クーグラー( 『クリード チャンプを継ぐ男』 ) 
製作:ケヴィン・ファイギ
出演:チャドウィック・ボーズマン、マイケル・B・ジョーダン、ルピタ・ニョンゴ、マーティン・フリーマン、アンディー・サーキス、レティーシャ・ライト
配給:ウォルト・ディズニー・ジャパン  

コメントを読む・書く

This article is a sponsored article by
''.