「アイアンマン」「同2」「ジャングル・ブック」の監督ジョン・ファヴローが、「スター・ウォーズ」の実写版TVシリーズの製作総指揮を務め、脚本も執筆することが発表された。

シリーズのタイトル、内容、放送時期は未発表。ファヴローが脚本を書いた作品には彼の出世作「スウィンガーズ」や、監督・主演作「シェフ 三ツ星フードトラック始めました」、全米ヒット・コメディー「南の島のリゾート式恋愛セラピー」などがある。
ファヴローは「もし僕が11歳の時に、将来、『スター・ウォーズ』宇宙の物語を描くことになると言われても、信じなかったと思う。このワクワクする冒険を始めるのが待ちきれない」とコメント。ルーカスフィルム社長キャスリーン・ケネディーは、ファヴローが「スター・ウォーズ」に与えてくれる影響が楽しみだと語っている。はたしてどんな物語が展開するか?

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