2018年7月13日に日本公開が決まっている「ジュラシック・ワールド/炎の王国」(東宝東和配給)のスタッフ&キャストが来日することが発表された。

ジャパン・プレミアも開催

前作でスケジュールの都合により惜しくも来日が叶わなかったクリス・プラットは昨年の『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー: リミックス』以来、2年連続となる来日が実現。そしてブライス・ダラス・ハワードは『ジュラシック・ワールド』以来約3年ぶり、『怪物はささやく』で素晴らしい手腕を発揮し、ゴア賞9部門を受賞したハリウッド注目の鬼才J・A・バヨナは『永遠のこどもたち』以来約10年ぶり、前作の監督であり、本作では製作総指揮・脚本を務めるコリン・トレボローは、『ジュラシック・ワールド』以来約3年ぶりの来日を果たすことに。4人は6月27日(水)に開催されるジャパン・プレミアに出席予定。

なお5月25日(金)の「金曜ロードSHOW!」(日本テレビ系)では、シリーズ2作目『ロスト・ワールド/ジュラシック・パーク』がオンエア。さらに『ジュラシック・パークIII』/『ジュラシック・ワールド』も、この夏OA決定。

© Universal Pictures

コメントを読む・書く

This article is a sponsored article by
''.