帰ってきた“俺ちゃん”!さらに過激に、おふざけもMAX!“お子様厳禁”のR指定にもかかわらず、アメリカはじめ全世界で1位続出!「デッドプール2」日本でもいよいよ6月1日公開だ!
画像1: またまた俺ちゃんプ~~~~~!「デッドプール2」
6月1日に公開しちゃいま~す

マーベルのヒーローキャラなのに、無責任でおしゃべり。自分を「俺ちゃん」と呼ぶ、お茶目な性格。毒のあるネタも満載なうえに、アクションは過激で“お子様厳禁”のR指定……にもかかわらず、アメリカはもちろん日本でも予想外の「デップー旋風」が吹き荒れた。
あれから2年。待望の続編は、愛する人との幸せな生活を取り戻したデッドプールに、前作とは比べものにならないピンチとバトルが待ち受ける!

画像2: またまた俺ちゃんプ~~~~~!「デッドプール2」
6月1日に公開しちゃいま~す

未来から来た、人間と機械の融合ボディというケーブル、その恋人で、ぶっとんだ性格のドミノなど、新たなミュータントが続々と参戦。前作のキャラクターも集結し、デッドプールの運命を大きく左右する。前作の大ヒットで当然、製作費もアップし、スケールも広がったが、相変わらずふざけまくったデッドプールのキャラは健在(むしろ加速!?)なので、ご安心を。

ケーブルを演じるのは「アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー」でも悪役サノスを演じたジョッシュ・ブローリン。そのほか日本からは忽那汐里も強烈な役で活躍。「IT/イット “それ”が見えたら、終わり。」でピエロのペニーワイズを演じたビル・スカ―シュゴードら、他の新キャストも豪華だ。新たに監督を務めたのは「ジョン・ウィック」や「アトミック・ブロンド」のデーヴィッド・リーチなので、アクションのキレ味も倍増。デッドプール役のライアン・レイノルズは脚本と製作も兼ね、当たり役をさらに魅力満点にバージョンアップさせた。映画のパロディなど、もちろん遊び心も前作以上。愛すべき“俺ちゃん”は、ファンの期待を裏切らない!

画像3: またまた俺ちゃんプ~~~~~!「デッドプール2」
6月1日に公開しちゃいま~す

謎の超人ケーブル登場!

愛するヴァネッサ(モリーナ・バッカリン)との日常を取り戻していたウェイド・ウィルソン(レイノルズ)だが、平和な生活を乱すべく、未来から謎の超人、ケーブル(ブローリン)がやって来る。ケーブルが、ミュータントの孤児院で暮らすラッセル少年(ジュリアン・デニソン)を狙っていると知ったウェイド。最初は面倒なことに関わりたくないと考えていた彼も、ヴァネッサに背中を押され、デッドプールとしてケーブルの企みを阻止しようと決意する。

画像: 謎の超人ケーブル登場!

未来の悲劇を避けるためケーブルは来た!

やがてケーブルの恋人ドミノ(ザジー・ビーツ)も現れ、事態はさらに複雑な方向へ突き進んでいく。じつはケーブルは未来で愛する妻と娘を亡くしており、その事実を変えるべくタイムトラベルしたことが発覚。デッドプールにとって、単なる敵ではないこともわかってくる。そうこうするうちにウェイドの日常を思わぬ悲劇が見舞ったりするのだが、ラッセルを保護するためにも、やはりケーブルとの戦いは避けられない。

画像: 未来の悲劇を避けるためケーブルは来た!

最強チーム“Xフォース”結成!

旧知のメガソニック(アリアナ・ヒルデブランド)やコロッサスと協力しても、ケーブルとの戦いには不利だと悟ったデッドプールは、新聞に広告を出して超人パワーをもった者たちを募集。「Xフォース」という最強チームを結成することに。勘違いの応募者もいたが、口から吐いたもので相手を焼き殺す男など、奇々怪々な猛者どもが顔を揃えた。デッドプールの指揮の下、Xフォースがケーブルに戦いを挑む。しかしその戦いは、またしても予想を裏切る展開に……。

2018年度作品。アメリカ映画。20世紀フォックス映画配給
©2018 Twentieth Century Fox Film Corporation

コメントを読む・書く

This article is a sponsored article by
''.