火 ・ 水 ・ 土 ・風のエレメントたちが暮らす世界を描く、ディズニー&ピクサーの最新作『マイ・エレメント』(劇場公開中)が、公開から24日間で国内興行収入2,092,506,150円を突破し、累計動員数は1,645,550人を記録している。

Superflyによる「やさしい気持ちで(マイ・エレメントver)」も大人気!

これまで数多くのピクサー作品に携わってきた重鎮・ピーター・ソーン監督が[もしも火・水・土・風のエレメントの世界があったら、どんな性格で、どんな暮らしをしているのか、どうやって触れ合う事ができるのか?]というピクサー史上最もチャレンジングなコンセプトの世界を描いた本作。

日本に先駆け一足早く公開された各国でも異例の大ヒットを記録し、世界興収はすでに686億円を突破。各国レビューサイトやSNSでの評判はますます広がり続け、世界中で『リメンバー・ミー』と並ぶ作品への高い評価、『アナと雪の女王2』公開以来のディズニー&ピクサーアニメーション史上最高のヒットを記録、アメリカでは初動の5倍も興行収入を伸ばし、“ピクサー史上最高”の伸び率を記録、そして本作は現在『スパイダーマン:アクロス・ザ・スパイダーバース』を抜き2023年の米国を除く海外興行収入ランキング第7位になるなど、全世界で大ヒット中。

日本でも公開以来、小さい子供連れの家族や10・20代の男女、女性同士や夫婦など、性別、年齢層を問わない多くの人たちに支持されており、「追いエレメント、初めて観た時より大感動した!!!」「これから追いエレメントしてきます」「全然飽きずに何度も観られます。また追いエレメントします」「仕事後に追いエレメントするルーティン、めちゃくちゃ幸せ。仕事頑張れる」「6 回目の追いエレメント!まだまだ観に行く!」と、本作をリピートすることを表す“追いエレメント”という造語も話題になるほどリピーターが続出。8月後半に差し掛かった今も、まだまだ“マイエレ旋風”は日本中を盛り上げている。

画像: Superflyによる「やさしい気持ちで(マイ・エレメントver)」も大人気!

中でも注目を集めているのが、Superflyが本作のために特別にアレンジを施して再収録した日本版エンドソングの「やさしい気持ちで(マイ・エレメントver)」。本作では、アツくなりやすく家族思いな火の女の子・エンバーが、涙もろくて心やさしい水の青年・ウェイドと出会い、少しずつ心を通わせていく中で、ひとりでは気付けなかった“新たな可能性”に出会う物語がロマンティックに描かれる。

エンドソングには、「あなたがいて、わたしになる。幸せにはきっと、ひとりきりじゃたどり着けない。愛する人を抱きしめたい、わたしから。輝いて生きていこう。もう一度、やさしい気持ちで。」という歌詞があり、物語とのハマり具合に鑑賞者は「エンドソングがマイ・エレメントにぴったりであの世界観にすぐに惹き込まれる!」「『やさしい気持ちで』が胸に響いてマイ・エレメントの世界に包まれる感覚」「『やさしい気持ちで』がまるでマイ・エレメントのために作られた曲みたいにぴったり作品にハマってて、聴いてるとエンバーとウェイドの映像が頭で流れる…!」「エンドソングでさらに号泣した…」「『やさしい気持ちで』を聴きながらまた号泣」と魅了され、本編終了
後のエンドロールで涙を流し“やさしい気持ち”になる人が続出。

さらにエンドソングのみならず、エンバーとウェイドの心温まるデートシーンで流れるLauv の「Steal The Show」も「良すぎて映画観た日から毎日聴いちゃう」「ずっとずっとリピしてる…大好き」「エンバーとウェイドのデートにマッチしてて世界観に尚更入れる」と大きな話題を呼び、本作をより感動的に彩る<音楽>も大きな見どころの一つとなっている。

マイエレメント』大ヒット公開中
配給:ウォルト・ディズニー・ジャパン
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