大人気作家アンディ・ウィアーによる<号泣必至>の大ベストセラー小説を、主演にライアン・ゴズリングを迎えて実写映画化が実現!滅亡の危機に瀕した地球の運命を片道切符で託された中学校の科学教師グレースが、宇宙の果てで同じ目的を持つ異星人ロッキーと出会い、共に故郷を救うミッションを描いた感動のSF超大作『プロジェクト・へイル・メアリー』が大ヒット公開中。

日本でも 2026年公開の洋画初日興収/動員数堂々の第1位!

 公開前より、IMAX®上映劇場では座席予約開始直後からチケットが完売するなど高い注目を集め盛り上がりを見せていたが、日本での初日の興行収入は1億6996万5100円、動員数は9万8291人を記録し、実写・アニメを含め2026年洋画No.1の大ヒットスタートを切り、公開3日間の動員数は23万3310人、興行収入は4億833万4560円を突破した!

 さらに全米では、約128億1282万円(※約8058万ドル)を叩き出し週末ランキング堂々の1位を獲得、全世界でも約224億1642万円(※約1億4098万ドル)を突破し、2026年公開の映画でNO.1のオープニング記録を樹立!この数字はAmazon MGMスタジオ作品史上最大のオープニング記録であり、言わずと知れたハリウッドスター ライアン・ゴズリングが主演を務める作品としても最大のオープニング記録、そして続編ではないオリジナル作品としては過去10年で2023年公開の『オッペンハイマー』に次ぐ記録となるなど、記録づくしで“銀河的”大ヒットスタートとなった。(※3/23付けBox office mojo調べ/1ドル159円計算)

 壮大なスケールで描かれる圧倒的映像の迫力と人間と異星人という友情物語に、全世界から大絶賛の声が寄せられており、世界中の批評家からも
「この作品で見られるのはライアン・ゴズリングの最高の演技の一つと言えるほど見事なもので、観客はグレースに終始深く感情移入することができる」(The Hollywood Reporter)
「『プロジェクト・ヘイル・メアリー』は、今私たちが求めているような、素晴らしい体験を提供してくれる作品を目指しており、多くの人がそう称賛するだろうと確信」(VARIETY)
「グレースとロッキーはあらゆる面で相性が良く、特に知的な探求においてはその相性が抜群。現代のどの超大作映画にも、これ以上求めることはできないはずだ」(IndieWire)
 など、絶賛の嵐が巻き起こっている。

 日本でもIMAX®やDolby Cinema、Dolby Atmos、MX4D、4DX、ScreenXなどのプレミアムラージフォーマットを中心に、満席回が続出!
 映画レビューサイトFilmarksの初日満足度ランキング1位!
 原作ファン、SF映画ファンの枠を超え、幅広い観客層から興奮、絶賛、感動の声!!
 SNS上では、「最高、最高、最高!今作は間違い無く最高傑作」「映像美が凄すぎて、本当に自分も宇宙に行ったみたいだった」「あの臨場感、映画館で観てほしい」「今年一番の劇場体験。スクリーンから目が離せなかった」「原作小説のファンだけど、映画を観たことで『プロジェクト・ヘイル・メアリー』っていう作品が完成した!」と、壮大な世界観をリアルに映した圧倒的映像美に、映画館で見るべき映画として絶賛コメントの嵐。「動くロッキーが想像の100倍可愛い。あの仕草に癒やされる」「グレースとの『会話』のテンポが最高。種族を超えた友情に萌える」「異種族バディ…ほんといい…」と、ロッキーの可愛さに虜になる人や、さらに、「原作のあの衝撃のラストをどう描くか不安だったけど、完璧。むしろ映画の方が泣けた」「そう来たか!という驚きと、最後に押し寄せる感動の波が半端ない」「衝撃すぎて上映終了後、しばらく席から立てなかった…余韻が凄すぎる」と、グレースが選んだ衝撃のラストに驚愕の声が寄せられている。

一流のクリエイターが徹底的な科学考証のもと圧倒的なリアリティで描き出した、グレースとロッキーの熱い友情の物語を是非劇場で体験してほしい。思いがけない友情に誰もが心を打たれる SF 超大作『プロジェクト・ヘイル・メアリー』(ソニー・ピクチャーズ配給)は大ヒット公開中。

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