ベトナム戦争中の1968年を舞台に、米軍と恐竜の戦いを描くサバイバルアクション『プリミティヴ・ウォー 恐竜戦争』(原題『Primitive War』)が8月7日(金)よりヒューマントラストシネマ渋谷、池袋HUMAXシネマズほか全国で公開されることが決定。予告映像およびメインビジュアルが解禁された。なお本日4月17日(金)は、1923年4月17日、アメリカの動物学者がゴビ砂漠へ恐竜の化石発掘調査に出発し、のちに世界で初めて恐竜の卵の化石を発見したことから「恐竜の日」と呼ばれている。

全世界で話題沸騰!恐竜映画史上最大規模のサバイバルアクション

1968年、ベトナム戦争最中。密林で特殊任務に就いた米軍グリーンベレーの精鋭<毒ヘビ部隊>が消息を絶った。その捜索を命じられた<ハゲワシ小隊>は、現地で突如、恐竜の大群と遭遇。——人類史上初の“恐竜戦争”が幕を開ける。

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陸・川・空、全方位から襲いかかる恐竜たち。ティラノサウルス、トリケラトプス、ケツァルコアトルスほか、登場する種と数は映画史上最大規模。2025年夏、海外公開されるや否や「これを待っていた!」「本当に観たかったのはこれだ!」と絶賛の声が世界20ヵ国以上へ拡散した本作。

監督はオーストラリアの気鋭、ルーク・スパーク。過去にハリウッドで「君には恐竜映画は作れない」と言われた苦い経験を糧に、監督・脚本・製作・編集・美術を一人で担当。アイデアと技術、VFX全開、そして圧倒的熱量で、“映画史上最も容赦ない恐竜映画”を完成させた。

元米海兵隊軍人がミリタリー・アドバイザーとして参加、さらに『プラトーン』『プライベート・ライアン』にも参加したデイル・ダイが脚本を監修。戦争映画としてのリアリティも徹底追求している。ジョン・フォガティ「フォーチュネイト・サン」など、ベトナム戦争を象徴する楽曲が、激闘をさらに加速させる。

この度、解禁となる予告映像では。密林に降り立つ米軍部隊の緊張感から一転、突如現れる巨大恐竜の姿が映し出される。敵は、ベトナム兵だけではなかった。陸・川・空、360℃全方位から襲いかかる恐竜たち。ティラノサウルス、トリケラトプス、ケツァルコアトルスほか、登場する種と数は映画史上最大規模。戦場は地獄へと変貌。銃撃、爆撃、そして肉弾戦――地球史上初の“人類 vs 恐竜”の全面戦争の一端が収められれている。

画像: 映画『プリミティヴ・ウォー 恐竜戦争』予告編【8月7日(金)公開】 www.youtube.com

映画『プリミティヴ・ウォー 恐竜戦争』予告編【8月7日(金)公開】

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『プリミティヴ・ウォー 恐竜戦争』
8月7日(金)より、ヒューマントラストシネマ渋谷、池袋HUMAXシネマズほか待望の超肉食ロードショー
監督・脚本・製作・編集・美術:ルーク・スパーク
原作:イーサン・ペッタス
音楽:フレデリック・ウィードマン
撮影:ウェイド・ミュラー
出演:ライアン・クワンテン/トリシア・ヘルファー/ニック・ウェクスラー/ジェレミー・ピヴェン ほか
2025年|オーストラリア映画|133分|2.00:1|Dolby Digital 5.1ch|PG12
原題:PRIMITIVE WAR
提供:キングレコード+オンリー・ハーツ+YUTAKA IZUMIHARA
配給:オンリー・ハーツ+キングレコード
配給協力:トリプルアップ
©SPARKE FILMS PTY LTD ALL RIGHTS RESERVED 2025

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