『スーパーマン』に続く、“完璧じゃない”等身大スーパーヒロイン登場!
このたび、通常のスクリーンでは味わうことのできない新次元の劇場体験を可能にするIMAX®に加え、Dolby Cinema、SCREENX、4DX、MX4Dといったプレミアムラージフォーマット上映のポスタービジュアルを解禁!フォーマットごとの特性を活かしたビジュアルは、『スーパーガール』の規格外の魅力や世界観をそれぞれの角度から映し出している。

IMAX®版では、まばゆい光の中、<Sマーク>を背負ったスーパーガールの後ろ姿を捉え、新時代のヒーロー誕生と劇中で映し出される物語のスケール感を印象づける一枚に。 Dolby Cinema版は、クリプトン人にとって重要な意味を持つ黄色・赤・緑の3つの太陽を背に、スーパーガールがラフなムードで飛翔する姿を捉えたビジュアル。広大な宇宙を舞台にした冒険の幕開けを予感させる。4DX版は、力強く“スーパーヒーロー着地”を決めたスーパーガールをビビッドなカラーとともにダイナミックに切り取っており、身体で味わう体感型劇場体験への期待感を煽る。SCREENX版では爆炎が立ち上がるなか、ドリンクを片手に巨大な装甲車を支えるスーパーガールの姿を描写。圧倒的なパワーを見せつけながらも、どこか飄々とした本作ならではのヒロイン像を際立たせている。


さらに、新規場面写真10点も到着!新たなカットには、スーパーガール(ミリー・オールコック)が猛スピードで飛翔する姿をはじめ、乗り物内で今にもバトルが始まりそうな緊迫の一幕などを活写。孤独や葛藤を抱えながらも前へ進むカーラの表情、そしてヒーローとしての決意がにじむスチールの数々は、本作が単なるアクション超大作にとどまらない濃密なドラマを秘めていることを感じさせる。


また、宇宙最凶の賞金稼ぎロボ(ジェイソン・モモア)が悠々自適にバイクを乗り回す躍動感あふれるカットや、クレム(マティアス・スーナールツ)率いるブリガンズ、さらにクレムに復讐を誓う異星人の少女ルーシー(イヴ・リドリー)など、物語を動かす面々の姿も。DCユニバースならではの個性豊かなキャラクターたちが織りなす壮大な冒険と、スケールアップしたアクションへの期待が高まる。


■イントロダクション:
昨年夏公開の『スーパーマン』で全世界興行収入950億円を超える特大ヒットを記録し、華々しいスタートをきったジェームズ・ガン率いる【新生DCユニバース】。あれから1年、そんな彼が次に放つのは『スーパーガール』!スーパーマン/クラーク・ケントのいとこスーパーガール/カーラ・ゾー= エル役に超新星・ミリー・オールコックが大抜擢!宇宙最凶の賞金稼ぎ・ロボ役にジェイソン・モモア、さらに“スーパードッグ”クリプトも登場!この夏、誰もが共感せずにはいられない”完璧じゃない”等身大スーパーヒロインが誕生する!


■ストーリー:
スーパーマンが地球を救った、その後の世界。故郷クリプトン星を失った壮絶な過去をもつカーラ・ゾー=エル(スーパーガール)は、唯一の心の拠り所である愛犬クリプトと静かに暮らしていた。そんなとき、突如現れた謎の敵・クレムの攻撃によってクリプトが毒に侵されてしまう。解毒剤を求めるカーラは、同じくクレムに家族を奪われた少女・ルーシー、そして宇宙最凶の賞金稼ぎ・ロボとともに、宇宙をまたにかけた壮大な冒険へと乗り出していく。残された時間はわずか《3日間》。果たして、カーラはクリプトを救えるのか。そして、銀河を揺るがす戦いの行く末とは――

■監督:クレイグ・ギレスピー(『クルエラ』、『アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル』)
■出演:ミリー・オールコック、イヴ・リドリー、ジェイソン・モモア 他
■製作:ジェームズ・ガン、ピーター・サフラン
■配給:東和ピクチャーズ・東宝
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