第2弾入場者プレゼント&IMAX®上映回限定第2弾入場者プレゼント決定!
さらに全世界興行収入は6月15日(月)時点で9億3,000万ドルを突破し、『ボヘミアン・ラプソディ』(2018)の世界興行収入9億1,100万ドルを上回り、音楽伝記映画として歴代No.1の記録を更新中。 全世界累計興行収入10億ドル突破も目前に迫るなか、日本での興行成績にも世界中から大きな注目が集まっている。
SNS上では公開直後から、「ジャファー・ジャクソンの熱演が圧巻」「まるでマイケル本人がよみがえったようだった」「天才的なパフォーマンスに感動」と、マイケルを演じたジャファー・ジャクソンへの絶賛の声が続出。 さらに、「マイケル・ジャクソンの人生と音楽の偉大さに胸を打たれた」「素晴らしい映画だった」「何度も涙があふれた」「泣けた」など、マイケルの波乱に満ちた人生と数々の名曲が織りなすドラマに心を揺さぶられたという感想も相次ぎ、大きな反響を呼んでいる。
本作の男女比は全体としては5:5で、ミドル層からシニア層が中心ではあるものの、都市部を中心として若年層の動員が多く、土日では友達や家族などグループ単位での来場が見られた。 東京・愛知・大阪の大都市圏はもちろん、神奈川、千葉、埼玉、岐阜、兵庫など全国各地で満席回が続出。 公開初日の6月12日(金)には17回、13日(土)には83回、14日(日)には71回もの満席回を記録し、週末を通じて劇場は熱気と興奮に包まれた。 地域を問わず観客が劇場へ駆けつける現象が全国規模で巻き起こり、その熱狂ぶりを証明する結果となった。
いまなお世界中で愛され続ける“キング・オブ・ポップ”=マイケル・ジャクソンの伝記映画とあって、公開前から大きな話題を集めていた本作。 世界的メガヒットを記録したボヘミアン・ラプソディの製作を務めたグレアム・キングと、『トレーニング デイ』『イコライザー』シリーズで知られるアントワーン・フークア監督が手掛け、主演にはマイケルの実の甥であるジャファー・ジャクソンが抜擢され、幼少期をジュリアーノ・ヴァルディが演じ、父ジョセフ役にコールマン・ドミンゴ、 母キャサリン役にニア・ロング。 加えて音楽プロデューサーのクインシー・ジョーンズ役をケンドリック・サンプソン、弁護士ジョン・ブランカ役をマイルズ・テラーが演じるなど、実力派キャストが集結している。

IMAX®限定ライブチケット風カード サンプル
そんな空前の大ヒットスタートを記念し、公開2週目となる6月19日(金)より、全国の上映劇場にて第二弾入場者プレゼントの配布が決定した。 第二弾プレゼントとなる「特製コレクタブルカード Beat It RED ver.」は、劇中でもその誕生秘話が描かれる名曲「今夜はビート・イット」の華麗なパフォーマンスシーンを切り取ったスペシャルデザイン。
さらに先行上映から配布され好評を博したA3ポスターに続き、IMAX®上映回限定入場者プレゼントにも第二弾が登場! 6月19日(金)より「IMAX®限定ライブチケット風カード」の先着配布が決定した。 黄金のスポットライトを全身に浴びながら、世界的ヒット曲「バッド」を披露するマイケルの圧巻のステージ姿をデザインとなっている。
※第二弾入場者プレゼント及びIMAX®上映回限定入場者プレゼントはいずれもなくなり次第、終了予定。

特製コレクタブルカード Beat It RED ver
さらに、待望の応援上映の開催も決定! 声出しOK、コスプレOK、応援グッズの持ち込みOKの上映となっており、マイケル・ジャクソンの命日である6月25日(木)では、TOHOシネマズ日比谷、名古屋栄、なんばほか全国50館にて開催され、その後も25館以上での開催が決まっている。
世界中で巻き起こる“マイケル旋風”はいよいよ日本へ。 スクリーンでしか味わえない圧巻のライブ体験と、知られざる人間としてのマイケルの物語。 この夏、映画館が再び伝説のステージとなる。
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