2018年6月21日はクリス・プラットの39歳の誕生日!この記念すべき日を祝して、この度、主演のクリスが『ジュラシック・ワールド/炎の王国』(7月13日公開、東宝東和配給)の撮影チームに突撃インタビューする特別映像を解禁!

舞台裏も爆笑連発の特別映像到着!

新シリーズ1作目の『ジュラシック・ワールド』(15)に続き、本作で主人公のオーウェンを演じるのは、『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』シリーズの主人公スター・ロード役で人気を博し、今年の4月に日本公開を迎えた『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』では遂に同役でアベンジャーズ入りも果たした俳優のクリス・プラット。
『ジュラシック・ワールド』が世界的な特大ヒットを飾り、ハリウッドスターとしてますます注目を集めているクリスだが、その人気の理由にあるのはなんといってもクリスの人柄! 今回解禁された映像では、クリスの突撃インタビューを喜んで受ける撮影チームの面々に加え、クリスを中心に笑顔の絶えない、和気あいあいとした共演者やスタッフによる爆笑メイキング映像が収められている。

画像: 「ジュラシック・ワールド/炎の王国」のクリス

「ジュラシック・ワールド/炎の王国」のクリス

最初に映し出されるのは、本作で初登場する恐竜保護グループ(DPG)のシステムスペシャリスト・フランクリンを演じたジャスティス・スミスとDPGの獣医・ジアを演じたダニエラ・ピネダ。
クリスとともに1作目の『ジュラシック・パーク』が公開された当時の懐かしい記憶を思い思いに語り合う。
続けて、インタビューのターゲットになるのはスクリプターのケリー・クリーグ。脚本に関わる幅広い仕事を担うようで、臨機応変な対応が必須!突然クリスに投げかけられたケリーの母国語=ドイツ語のレクチャ―にも快く対応し、最後には仲良くハグする様子も。

画像: イベントでおどけるクリス

イベントでおどけるクリス

3番目にインタビューを受けるのはメイクのヴィヴィアン・ベーカー。クリスとは前作に続くタッグだそうでメイク中のインタビューも息ピッタリ。本作では主に顔に泥のメイクを施すことが多い彼女だが、時系列順に撮影が進まない現場では連続性のあるメイクをするのは難しいそう。そんな彼女を気遣ったのか、クリスはヴィヴィアンに「顔に泥を投げつければ?」と尋ねますが、「やってほしい?」と容赦ない言葉を浴びせられ、思わず「嫌だよ(笑)」と笑顔に。3年にわたるふたりの信頼関係が窺える。
次に映し出されるのは、セーフ・ダイバーのピート。身体を自由自在に動かすことが難しい水中での撮影において、キャストの命や演技を支える重要な役割。セーフ・ダイバー歴17年で、これまでトム・クルーズ主演の『ザ・マミー/呪われた砂漠の王女』(17)なども手掛けたという話をピートから聞いたクリスは「俺とトムの水中の動きに順位をつけると、俺の方がかなり上?それともはるかに上?」と爆弾発言!ピートは「私の口からは何とも…」と困ったようにコメントし、現場は和やかな雰囲気に。といった風にクリスの人柄が偲ばれる様子が繰り広げられる。

画像: 映画『ジュラシック・ワールド/炎の王国』クリス・プラットの突撃!ジュラシック・インタビュー youtu.be

映画『ジュラシック・ワールド/炎の王国』クリス・プラットの突撃!ジュラシック・インタビュー

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