“世界中で最も愛されるカメ”たち4人の新たな劇場アニメ映画『ミュータント・タートルズ:ミュータント・パニック!』。世界的ポップカルチャーアイコン、新世代カメたちによる全世代に向けた
聞けば聞くほどクセになる? グルーヴ感あふれる特別映像が解禁! 

原作者・プロデューサー・監督そして製作陣全ての熱い「カメ愛」が炸裂!

“手書き質感のアニメーション”と、クール&キュートな魅力が増したビジュアルで、新世代のカメたちの新たな冒険を描き、アメリカ公開(8月2日)では、公開5日間でのオープニング興行収入4310万ドル(約61億円)を記録する大ヒットスタートを切り、さらに米最大の映画レビューサイト「Rotten Tomatoes」で批評家スコアが96%(9月14日時点)、「Cinemascore」も「A」を獲得と大絶賛されいよいよ日本公開(9月22日)への期待が更に高まっている本作。

画像1: 原作者・プロデューサー・監督そして製作陣全ての熱い「カメ愛」が炸裂!

「ミュータント・タートルズ」は、1983年11月にコミック作家で友人同士であるケヴィン・イーストマンとピーター・レアードが、一緒に住んでいたアパートのリビングルームで“お互いを笑わせようとしていた”ときに、偶然に誕生した。
「もしブルース・リーが動物だったら一番面白い動物はなんだろう?」「立ち上がってヌンチャクを振り回す、マスクを被ったカメ…」「ニンジャ・タートルズ!」「“ティーンエイジ・ミュータント”もつけよう」。
どんどん膨らむアイデアが、世界中の子どもたちの心を鷲掴みにした「ミュータント・タートルズ」の原型となり、その後空前の大ヒットを記録し、現代までその遊びゴコロは引き継がれることとなった。

「ミュータント・タートルズ」のアニメーションシリーズが公開されたのが1987年。本作のプロデューサー、セス・ローゲンは5歳の頃だったという。
「あらゆる形で影響を受けました。空手を始めたのもタートルズが理由だったと思う。大好きでした。とにかく夢中だったんです。」
と、タートルズたちの魅力にとりこになっていた幼少時代を振り返る。そして、監督のジェフ・ロウも例外ではなく、「もし子供の頃に、タートルズのアクション・フィギュアに何時間も没頭して、自らの冒険を作り上げていなかったら…。今こうして監督になっていなかったかもしれないね。」とタートルズが今の彼を形成するのに欠かせない要因だったと明かす。
今回のタートルズたちを新たな高みへと導くために、挑戦を常に求められた製作チームも、なんと全員が本作のファンだったという。

画像2: 原作者・プロデューサー・監督そして製作陣全ての熱い「カメ愛」が炸裂!

そんな「カメ愛」を存分に持ったスタッフがズラリと首をそろえた本作から、脈々と引き継がれる“遊びゴコロを”みっちりと詰めこんだ、聞けば聞くほどクセになるグルーブ感あふれる特別映像が解禁!
オタクのドナテロが「俺ギャング 服キメキメ!」と軽快なビートを刻み、「ベーコン チーズ&エッグ!」というセリフが心地よいリズムに変化すると、本作のクセ強めのキャラクターが次々とテンポ良く飛び出してくる。
最後は車で宙を飛び「カワバンガ!」とバッチリ決めたか思いきや、ジャーナリストを目指しているヒロインの高校生、エイプリルに「全てを記録するわけ?ほぼクズよ」とのオチもつき、ズコー!と意味不明な動きをするタートルズ。
見る者を笑顔にし、何度も繰り返して見たくなる、そして最新作が放つグルービーでノリノリなパワーを一瞬で感じさせてくれる、そんな特別映像となっている。

画像: 映画『ミュータント・タートルズ:ミュータント・パニック!』特別映像 ミューパニ ビート編|9月22日(金)全国公開 youtu.be

映画『ミュータント・タートルズ:ミュータント・パニック!』特別映像 ミューパニ ビート編|9月22日(金)全国公開

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タートルズで育った世代が次の世代のために、そしてかつての自分たちのために、最高のタートルズ映画を全身全霊で目指した本作。製作陣全ての子どもの頃からの「カメ愛」が存分に詰まった、<新世代タートルズ>はいよいよ2023年9月22日(金)より公開!

© 2023 PARAMOUNT PICTURES.TEENAGE MUTANT NINJA TURTLES IS A TRADEMARK OF VIACOM INTERNATIONAL INC.

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