新たな時代に向けて「今までにない映画だ」と熱くメッセージを伝える特別映像が解禁
“妻殺し”の<容疑者>にクリス・プラット、<AI裁判官>にレベッカ・ファーガソンを迎え、AIが人類を裁く近未来を舞台に極限状態の法廷バトルを描く『MERCY/マーシー AI裁判』。
作品タイトルにちなんで日本語で「あけマーシーておめでとう」と、本作だから可能になったスペシャルアレンジで新年をお祝い!
挨拶に続く映像には、クリプラが自ら「<マーシー裁判所>とは何か」を解説するとともに、<容疑者 vs AI裁判官>の闘いを作り上げた映像技術の裏側が収められており、新時代の始まりをより実感する特別映像が解禁となった。

特別映像に映し出されるのは、荒ぶる群衆と暴力により混沌と化した近未来の世界─。急増する凶悪犯罪を防止するために敏腕刑事として名を馳せるレイヴンの主導によりマーシー裁判所は設立された。作中のレイヴン刑事のように真剣な表情を見せるプラットがマーシー裁判所について
「AIが審理や処理を担い、情け容赦はない」と説明を加えるが、その厳格な制度のもとでレイヴン自身が“妻の殺人”容疑でマーシー裁判所に拘束されることで、《リアルタイムリミット型》で描かれる物語は幕を開ける─!
映像にはレベッカ・ファーガソン演じるAI裁判官“マドックス”がマーシー裁判所の圧巻のデジタルUIと融合する過程を知ることができる撮影風景や、空飛ぶバイクの飛行シーン、そしてロサンゼルスの街を一望するロケーションで繰り広げられる白熱アクションの撮影風景、さらには緊迫感にあふれるカーチェイスといった圧巻スケールで繰り広げられる壮大なシーンが連続で収められており、プラットも「今までにない映画だ。アクション満載のスリラー。絶対、映画館で見てほしい。超ヤバいからさ」と自信に満ちた笑みを見せる。
<クリス・プラットから新年のご挨拶>映画『MERCY/マーシー AI裁判』特別映像 | 1月23日(金)全国の映画館にて公開
youtu.be無罪証明のために容疑者・レイヴン刑事に与えられた<制限時間は90分>。果たして、レイヴン刑事は世界中のデータベースに蓄積された怒涛の情報量から証拠を見つけ出し、“無罪”を証明することができるのか?AIが支配するデジタルの世界で繰り広げられる法廷劇と、連続で押し寄せる大迫力アクションの先に待つ衝撃の真実とは─?



