『IT/イット』の監督アンディ・ムスキエティと、『WEAPONS/ウェポンズ』制作スタジオのワーナー ブラザースが仕掛ける、ホラーとアクションのジャンルが融合した、前代未聞の脱出型ホラーアクション映画『ゼイ・ウィル・キル・ユー』(配給:東和ピクチャーズ、東宝)が2026年5月8日(金)より全国公開される。

「大胆不敵」「現代アクション映画の傑作、今年最高の発見」

 2026年3月27日、『ゼイ・ウィル・キル・ユー』が全米2,778スクリーンで劇場デビュー、初登場3位にランクインした。
「待ち望んでいた大胆不敵な作品」「現代アクション映画の傑作、今年最高の発見」「爆笑必至の場面が満載」
 いち早く観た批評家が激賞する本作から、最狂無双メイドが悪魔崇拝者に飛びかかるアクション炸裂の場面写真解禁された!

画像: 「大胆不敵」「現代アクション映画の傑作、今年最高の発見」

 待望の全米公開を迎えた『ゼイ・ウィル・キル・ユー』が、同日公開作品1位発進、大ヒット中の『プロジェクト・ヘイル・メアリー』『私がビーバーになる時』に続き、初登場第3位にランクインした。舞台は、ニューヨークの歴史的な高級マンション“バージル”。誰もが羨む高級億ションだが、その実態は、狂信的な悪魔崇拝者たちの巣窟だった。悪魔を崇拝する住人たちは、月に一度、無垢な女性をメイドとして雇い、悪魔に生け贄を捧げる恐ろしい儀式を行っていた。今夜もまた、一人のメイドが生け贄に捧げられる…はずだった。しかし、今度の獲物は何かがおかしい。生け贄になるはずのメイドが、思わぬ反撃に転じたとき事態は急展開を迎える。悪魔崇拝者たちを、次々と血祭りにあげるこのメイドはいったい何者なのか?――狩られる側が狩る側に、狩る側が狩られる側に転じ、悪魔崇拝者たちの恐るべき秘密が隠された死のマンションを舞台に壮絶バトルが幕を開ける。

画像: 映画『ゼイ・ウィル・キル・ユー』ティザー予告|2026年5月8日(金)公開 youtu.be

映画『ゼイ・ウィル・キル・ユー』ティザー予告|2026年5月8日(金)公開

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 いち早く『ゼイ・ウィル・キル・ユー』を鑑賞した米映画批評家からは「人々が待ち望んでいた大胆不敵な作品」=Horror Buzz=、「現代アクション映画の傑作、今年最高の発見」=IGN Movies=、「『ジョン・ウィック:チャプター2』以来最高のアクション映画」=Fandom Wire=など、ロシア出身のキリル・ソコロフ監督によるホラーの枠を突き破るアクション演出を絶賛する声が続出。また、「こんなに奇妙で楽しい映画は久しぶり」=The Mary Sue=、「爆笑必至の場面が満載」=The Blogging Banshee=など、ホラーなのに笑えるとレコメンドする声も。そして、「私たちは、稀有な才能の発揮を目撃する。それは、一人の女優が目の前で変貌を遂げ、リアルタイムでアクションヒーローの殿堂入りを果たしていく姿だ」=The Wrap=、「愉快な暴力描写と絶妙なユーモア。ザジー・ビーツに万歳!」=Awards Watch=など、ザジー・ビーツの身体を張ったキレキレのアクションを賞賛するレビューが数多く寄せられている。

 今回、全米で好スタートのオープニングとなった『ゼイ・ウィル・キル・ユー』から、ザジー・ビーツ演じるメイドが、燃えたぎる斧でジャンプ斬りする超刺激的な場面写真が解禁された。宙に浮かせた円卓を楯にした最狂無双メイドがジャンプ一閃、銃口を向ける黒装束の悪魔崇拝者に必殺の一撃を食らわせようとするアクション炸裂の1枚。彼女の顔面と素足は鮮血で真っ赤に染まり、なぎ倒した敵の数が半端ないことがうかがえる。

『ゼイ・ウィル・キル・ユー』の監督はロシア出身のキリル・ソコロフ、『キル・ビル』や『ザ・レイド』を彷彿とさせるエクストリームで痛快なホラーアクションに仕上げた。主演は、『デッドプール2』のザジー・ビーツ。悪魔を崇拝する狂気の住人たちには個性派が結集。館を仕切る執事長にオスカー®女優パトリシア・アークエット。「ハリー・ポッター」シリーズのトム・フェルトン、ヘザー・グラハムらが、悪魔を崇拝する超セレブを嬉々として演じている。

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