“未知なる存在”を描くオリジナルSF超大作に全米熱狂!
巨匠スティーヴン・スピルバーグ監督最新作『ディスクロージャー・デイ』が、公開から週末にかけて(6月12日~6月14日)、約44,000,000ドル(約70億円/1ドル=160.18円換算※)の興行収入を記録し、全米No.1の大ヒットスタートを切った。映画史に数々の金字塔を打ち立ててきたスピルバーグ監督が放つ待望の最新作として、その圧倒的なスケールで多くの観客を魅了している。この数字は、スピルバーグ監督作のオリジナル作品として、『ジュラシック・パーク』(93)に次ぐ史上2位のオープニング興収となった。
日本では10月1日(木)の公開を控え、その全貌に大きな注目が集まる本作。『未知との遭遇』『E.T.』以来、スピルバーグ監督が再び“未知なる存在”というテーマに真正面から挑んだ完全オリジナル作品として話題を呼んでおり、本作への期待はますます高まっている。

アメリカ最大級の映画批評サイト「Rotten Tomatoes」では、辛口の批評家から80%の高評価を獲得。さらにいち早く本作を鑑賞した観客からは、「『未知との遭遇』や『宇宙戦争』を思わせる、王道スピルバーグの復活」、「スピルバーグがまたも勝利!そしてエミリー、凄い!」、「やはりチェイスやアクションの演出は一級品」、「大画面向きの演出、カメラワーク、スケール感!」、「現実のUFO開示議論とリンクしていて興味深い」、「劇場を出た後、『あれ?これ実話だったっけ!?』と思った」といった絶賛の声がSNSやレビューサイトに続々と投稿されており、その驚異的な映像体験とスリリングな展開、そして実話かと思わんばかりのリアリティ溢れる物語に高い支持が集まっている。
『ジョーズ』『未知との遭遇』『E.T.』『ジュラシック・パーク』など、常に映画の歴史を切り拓いてきたスティーヴン・スピルバーグ監督。本作『ディスクロージャー・デイ』(配給:東宝東和)では、“未知なる存在”をテーマに、観る者すべての想像を超える映画体験を創出する。巨匠が到達した新たな境地を描くSF超大作に注目が集まっている。
(※興行成績はBox Office Mojo調べ/6月15日時点)
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