『スーパーマン』に続く、“完璧じゃない”等身大スーパーヒロイン登場で話題沸騰中の『スーパーガール』。本作の公開を記念して、2026年6月26日(金)より(IMAX以外の上映フォーマットで)入場者特典として<映画原作「スーパーガール:ウーマン・オブ・トゥモロー」第一話スペシャルコミック>の配布が決定!

MAX®限定入場者プレゼント情報も到着!

2022年DCスタジオ共同CEOに就任して以来、DCユニバース(DCU)の再構築を推し進めてきたジェームズ・ガン。自ら監督を務めた昨年公開の『スーパーマン』は、全世界興行収入950億円(6.1億ドル)を超える特大ヒットを記録。世界中の映画ファンから賞賛を集め、まさに“DCユニバース復活”を象徴する一作となった。日本国内でも、競合ひしめき合う夏作品の中で興行収入10億円を超える大ヒットを記録。そして、『スーパーマン』の系譜を継ぐ『スーパーガール』(原題:Supergirl)が、2026年6月26日(金)に日米同時公開される!

画像1: MAX®限定入場者プレゼント情報も到着!

製作は『スーパーマン』に続き、ジェームズ・ガン率いるDCスタジオが務める。監督は『アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル』『クルエラ』のクレイグ・ギレスピー。女性を主人公に据えた作品を数多く手がける実力派が、新たなヒーロー像をどう描き出すのか、その手腕に期待が高まる。主人公スーパーガール/カーラ・ゾー=エルを演じるのは、ドラマ『ハウス・オブ・ザ・ドラゴン』で注目を集めたミリー・オールコック。異星人の少女ルーシー・メアリー・ノール役にイヴ・リドリー(『三体』)、宇宙最凶の賞金稼ぎロボ役にジェイソン・モモア(『アクアマン』シリーズ)が扮する。さらに、『スーパーマン』でも大活躍を果たした、あのスーパードッグ“クリプト”も再登場する。

本作の公開を記念して、6月26日(金)よりIMAX以外の上映フォーマットで、入場者特典として<映画原作「スーパーガール:ウーマン・オブ・トゥモロー」第一話スペシャルコミック>の配布が決定!本特典は、映画『スーパーガール』の原作コミック「スーパーガール:ウーマン・オブ・トゥモロー」第一話に映画ビジュアルのカバーがあしらわれた、劇場限定のオリジナルアイテムだ。サイズは縦26cm×横17cmと実際のアメコミサイズで、入場者特典としては破格の超豪華仕様。まさにファン垂涎の一冊となっている。数量限定につき、なくなり次第終了。

画像2: MAX®限定入場者プレゼント情報も到着!

【IMAXⓇ以外の上映での入場者特典概要】
入場者特典:映画原作「スーパーガール:ウーマン・オブ・トゥモロー」第一話スペシャルコミック
※6/26(金) 上映館にて本作観賞お1人様につき、1冊プレゼント。
※本特典は通常上映、4DX、MX4D、DolbyCinema、ScreenX、ULTRA4DXのプレゼントです。
※IMAXⓇ上映では配布されません。
※劇場により数に限りがあります。無くなり次第終了となりますのであらかじめご了承ください。
※特典は非売品です。転売、内容の複写・複製などの行為は一切禁止となります。
※詳細は映画公式ホームページをご確認ください。
※画像はイメージです。

さらに、IMAXで本作を鑑賞した方限定の入場者特典情報も到着。IMAX入場者特典は、IMAXビジュアルのA3ポスター。巨大スクリーンと極上の環境でスーパーガールの活躍を目撃した証として、こちらもぜひ手に入れたい。

画像3: MAX®限定入場者プレゼント情報も到着!

【IMAXⓇ上映での入場者特典概要】
名称:IMAX入場者特典A3ポスター
※IMAX®ご鑑賞のお客様限定のプレゼント。
※お一人様、1回のご鑑賞につき、1枚のプレゼント。
※劇場により数に限りがありますので、予めご了承ください。
※なくなり次第終了。 
※画像はイメージです。
※まれに傷や汚れがあるものがありますが、返品・交換は一切お受けできません。
IMAX® is a registered trademark of IMAX Corporation.

『スーパーガール』は“宇宙ファンタジー”
銀河を股にかけた大冒険を予感させる特別映像解禁!

また今回、特別映像も解禁!製作を務めるジェームズ・ガンは、本作を“宇宙ファンタジー”として位置づける。主演ミリー・オールコックも「いろんな惑星を飛び回った」「毎回現場に行くのが楽しみだった。“今日はどの惑星かな?”ってね」と振り返り、撮影そのものが“宇宙の旅”のようだったことを明かしている。

画像: 映画『スーパーガール』特別映像<宇宙ファンタジー編>| 2026年6月26日(金)日米同時公開 youtu.be

映画『スーパーガール』特別映像<宇宙ファンタジー編>| 2026年6月26日(金)日米同時公開

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本作でカーラは愛犬・クリプトを救うため、星々を駆け巡る壮大な旅へと踏み出す。訪れる先々では多彩な惑星の景観を堪能でき、その道中で銀河に生きる多種多様なエイリアンたちと遭遇していく。クレイグ・ギレスピー監督が「(この映画には)5つの惑星が登場するが、それぞれ個性的な星なんだ」と語る通り、舞台は『スーパーマン』で描かれた地球から大きくスケールアウト。カーラの旅は宇宙空間で展開するため、歴代のDCユニバースの中でもこれまでにないルックが立ち上がるという。さらにギレスピーは、各作品を独立したグラフィックノベルのように捉えるべきだというガンの考えにも触れ、惑星ごとに異なるビジュアルを成立させる挑戦を強調する。異星の酒場や移動用のワームホール・バス、銀河のレストストップなど、シーケンスごとに表情を変える舞台に加え、そこに息づく“住人”たちの造形まで緻密に作り込まれている点も、スクリーンでの没入感を一層加速させる見どころだ。

等身大のスーパーヒロイン、スーパーガールの成長と活躍を描く映画『スーパーガール』は、6月26日より日米同時公開。

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