『ミッション:インポッシブル/デッドレコニング PART ONE』が全米興行収入ランキングNo.1&全世界ではシリーズ最大のオープニング成績を記録!残念ながら来日が叶わなかったトム・クルーズから、日本のファンのためだけに収録された粋なサプライズコメント映像が届けられた。

全世界ではシリーズ最大のオープニング成績を記録し大ヒットスタート!

2022年、映画史に激震を起こしたトム・クルーズが、『トップガン マーヴェリック』の次に全世界へ贈るのは、彼の代表作として誰もが知る超大作シリーズ『ミッション:インポッシブル』最新作。『ミッション:インポッシブル/デッドレコニング PART ONE』が2023年7月21日(金)に公開!

7月12日(金)よりついにアメリカをはじめ多くの世界各国で公開を迎え、週末の全米興行収入ランキングにて堂々のNo.1を獲得、さらに全世界で1億5500万ドルを稼ぎ、『ミッション:インポッシブル』シリーズ最大のオープニング成績という華々しい大ヒットスタートを切った本作。
そんな今まさに世界中が熱狂の渦に包まれている本作において、いよいよ日本でも夏の本格到来を告げる三連休最終日の7月17日(月・祝)に、今週末へ迫った全国公開に先駆け<ジャパンプレミア全国IMAX一斉上映>が開催。米国映画俳優組合(SAG-AFTRA)が7月14日午前0時(太平洋夏時間)よりストライキを実施することを決定したことに伴い、残念ながら主演のトム・クルーズとクリストファー・マッカリー監督の来日が叶わず予定していたジャパンプレミアや舞台挨拶が中止になってしまうという辛いニュースが発表され、来日を心待ちにしていた日本中のファンが悲しみに暮れるなか、トム・クルーズが舞台挨拶を行う予定だったTOHOシネマズ日比谷をはじめ全国のIMAXスクリーンではそんな悲しみを少しでも吹き飛ばすかのように、本作をいち早く鑑賞して盛り上がろうと駆け付けた満員御礼の観客により会場が大きな熱気に包み込まれた状態で、一般観客が日本最速で観られるプレミアムな上映会がスタート!

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本編の上映前には、ジャパンプレミアのレッドカーペットで生演奏をお披露目する予定だった千葉県立幕張総合高等学校のシンフォニックオーケストラ部の生徒たちによる、あのお馴染みの『ミッション:インポッシブル』のテーマソング演奏の特別映像が流れ、この夏生徒たちが練習に練習を重ねて完成した迫力と重厚感ある素晴らしいオーケストラアレンジの演奏に場内は拍手喝采!

さらになんとここで残念ながら来日を果たすことが出来なかったトムより、ストライキ開始前に日本への訪問が叶わなかったときのため、待ってくれていた日本のファンのためだけに収録した特別コメント映像がサプライズで到着!

画像: 映画『ミッション:インポッシブル/デッドレコニング PART ONE』トム・クルーズ スペシャルコメント映像 youtu.be

映画『ミッション:インポッシブル/デッドレコニング PART ONE』トム・クルーズ スペシャルコメント映像

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いつも日本の観客の方々を大切にし、昨年は映画館での上映にこだわり『トップガン マーヴェリック』を大ヒットに導き、暗く落ち込んだ映画業界を救ったと言っても​過言ではない、そんなトムからストライキ決行の直前に収録された映像がIMAXスクリーンに大きく映し出され、「日本のみなさん『ミッション:インポッシブル/デッドレコニング PART ONE』を大スクリーンと良い音響で楽しんでください。また日本に行きます。それまでは映画館でお会いしましょう。」とにこやかな笑顔でコメント。トムによるまさかのサプライズ映像に場内からは大きな歓声と拍手が巻き起こり、思わず熱い想いが込み上げて目を潤ませる観客の姿も。いよいよ映画を鑑賞出来るわくわくの入場前、そして本編上映終了後の興奮冷めやらぬロビーに設置されたフォトスポットでそれぞれに撮影を楽しむ観客の姿で賑わい、大興奮の熱気に包まれたまま上映会は幕を閉じた。

画像2: 全世界ではシリーズ最大のオープニング成績を記録し大ヒットスタート!

■監督・脚本:クリストファー・マッカリー(『ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション』、『ミッション:インポッシブル/フォールアウト』)
■出演:トム・クルーズ、ヘイリー・アトウェル、ヴィング・レイムス、サイモン・ペッグ、レベッカ・ファーガソン、ヴァネッサ・カービー、イーサイ・モラレス、ポム・クレメンティエフ、ヘンリー・ツェニー
■全米公開:2023年7月12日 
■原題:Mission: Impossible – DEAD RECKONING PART ONE
■配給:東和ピクチャーズ

©2023 PARAMOUNT PICTURES.

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