『トップガン マーヴェリック』のトム・クルーズ主演最新作にして大人気スパイアクション「ミッション:インポッシブル」シリーズの最新作である『ミッション:インポッシブル/デッドレコニング PART ONE』(全国公開中)の累計興行収入が40億円を突破。2023年公開洋画実写作品ではNo.1の数字になった。

2023年に日本で公開された実写映画で初の週末興収10億円超というヒットスタートを切っていた本作。公開4週目・26日目にして累計興行収入40億5,681万1,750円を記録、『ワイルド・スピード/ファイヤーブースト』(約38.2億円)をかわして早くも2023年公開洋画実写No.1へと飛び出した。

本作をはじめ様々な話題作・注目作が続々公開され、大いに盛り上がっている夏興行。お盆休みを迎えますます賑わいを増し、話題の上位作品がそろって数字を伸ばしており、前週月曜比較で軒並み100~200%以上のプラス推移を出しているなかでも、本作は前週比245%超を記録。8月11日(金・祝)より配布が開始された入場者プレゼントの【ミッション【鍵】ステッカー】もすでに配布終了の劇場が続出しているという。

公開から1か月経たぬうちに2023年公開洋画実写No.1へと飛び出し、さらに突き進む『ミッション:インポッシブル/デッドレコニングPARTONE』。どこまでこの記録を伸ばすか引き続き注目だ。

【『ミッション:インポッシブル/デッドレコニング PART ONE』 興行成績】 
※興行通信社調べ

★公開26日間累計<7月21日(金)~8月15日(火)> 
【累計】動員:2,676,281人/興収:4,056,811,750円

『ミッション:インポッシブル/デッドレコニング PART ONE』
2023年7月21日(金)公開
配給:東和ピクチャーズ
公式サイト:missionimpossible.jp
©2023 PARAMOUNT PICTURES.

This article is a sponsored article by
''.