【インタビュー】「映画ドラえもん」シリーズは普遍的なものを伝え続けてきたと『映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』への想いをsumikaが語る
ドラえもんの提案でのび太たちは海の真ん中でキャンプをすることになり、ひみつ道具の「水中バギー」と「テキオー灯」を使い、様々な生き物に出会い、海底キャンプを楽しんでいたが…。「映画ドラえもん」シリーズ45作目となる『映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』ではポップスバンド・sumikaが主題歌を担当。本作のためにメンバーの片岡健太(Vo./Gt.)が作詞・作曲を手掛けて新曲「Honto」を書き下ろした。このたび、SCREEN ONLINEではsumikaにインタビューを敢行。作品に対する熱い思いを語ってもらった。(取材・文/ほりきみき)