ホーム
作品INDEX
SCREEN ONLINEについて
広告掲載について
SCREEN STORE
お問い合わせ
運営会社
プレスリリース
ホーム画面に追加する方法
新着記事
劇場公開
動画配信
スペシャル
インタビュー
ギャラリーコレクション
作品INDEX
プレゼント
STORE
2000-01-01
template
template
お知らせはありません
No Notification
スクリーン編集部
@
SCREEN
映画雑誌「SCREEN」のオンラインマガジン編集部。映画の最新情報やニュース、ハリウッドスターの生インタビュー、海外ドラマの紹介など盛り沢山の内容を配信中!
ホラー史を切り裂く、真のホラーアイコン!『13日の金曜日』とジェイソン・ボーヒーズ大全
湖から蘇り、母の復讐に端を発し、不死身の殺人鬼へと進化した男──ジェイソン・ボーヒーズ。なぜ彼は“恐怖の化身”として世界的アイコンになったのか。ここでは、ジェイソン誕生の起源から変遷、そして現在進行形の新展開までを徹底解剖します!(文・相馬学/デジタル編集・スクリーン編集部)カバー画像:『13日の金曜日 PART3』より © 2025 Paramount Pictures, All Rights Reserved. UNDER LICENSE FROM PARAMOUNT HOME ENTERTAINMENT INC
スクリーン編集部
@
SCREEN
注目情報
スペシャル
13日の金曜日
13日の金曜日 PART2
13日の金曜日 PART3
ジェイソン
ホラー
公開45周年!『13日の金曜日』が変えたホラー映画史
あの湖畔の惨劇を覚えているだろうか?金曜日の夜、キャンプ場、そしてホッケーマスクの男。この3つが揃えば、誰もがひとつの映画を思い浮かべるだろう。『13日の金曜日』は、スラッシャー映画というジャンルを確立し、ホラー映画の常識を塗り替えた。その誕生から45年、ジェイソンが歩んだ血塗られた軌跡を、今こそ振り返ってみよう。(文・塩田時敏/デジタル編集・スクリーン編集部)写真:Everett Collection/アフロ
スクリーン編集部
@
SCREEN
注目情報
スペシャル
13日の金曜日
ホラー
これを読めばSF映画の歴史がまるっとわかる!SF映画全史タイムライン──誕生から現在までの進化の軌跡を名作でたどる(3)
世紀を超えて愛され続けるSF映画。世界初の長編映画としてCGを本格導入した『トロン』最新作『トロン:アレス』の公開や、『ターミネーター』の40周年リバイバル公開など今も話題は尽きません。SF映画の起源とされる『月世界旅行』の誕生から120年以上。その長い歴史の中でSF映画はどのような発展を遂げてきたでしょうか。名作年表でその軌跡を一望します。(文・平沢薫/デジタル編集・スクリーン編集部)カバー画像:『インセプション』より ©2010 Warner Bros. Entertainment Inc. All rights reserved.
スクリーン編集部
@
SCREEN
注目情報
SF
アバター
マイノリティ・リポート
インセプション
ゼロ・グラビティ
DUNE /デューン 砂の惑星
メッセージ
エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス
これを読めばSF映画の歴史がまるっとわかる!SF映画全史タイムライン──誕生から現在までの進化の軌跡を名作でたどる(2)
世紀を超えて愛され続けるSF映画。世界初の長編映画としてCGを本格導入した『トロン』最新作『トロン:アレス』の公開や、『ターミネーター』の40周年リバイバル公開など今も話題は尽きません。SF映画の起源とされる『月世界旅行』の誕生から120年以上。その長い歴史の中でSF映画はどのような発展を遂げてきたでしょうか。名作年表でその軌跡を一望します。(文・平沢薫/デジタル編集・スクリーン編集部)カバー画像:『E.T.』より Photo by Sunset Boulevard/Corbis via Getty Images
スクリーン編集部
@
SCREEN
注目情報
SF
時計じかけのオレンジ
ブレードランナー
E.T.
バック・トゥ・ザ・フューチャー
ジュラシック・パーク
ターミネーター
マトリックス
これを読めばSF映画の歴史がまるっとわかる!SF映画全史タイムライン──誕生から現在までの進化の軌跡を名作でたどる(1)
世紀を超えて愛され続けるSF映画。世界初の長編映画としてCGを本格導入した『トロン』最新作『トロン:アレス』の公開や、『ターミネーター』の40周年リバイバル公開など今も話題は尽きません。SF映画の起源とされる『月世界旅行』の誕生から120年以上。その長い歴史の中でSF映画はどのような発展を遂げてきたでしょうか。名作年表でその軌跡を一望します。(文・平沢薫/デジタル編集・スクリーン編集部)カバー画像:『2001年宇宙の旅』より Photo by Metro-Goldwyn-Mayer/Getty Images
スクリーン編集部
@
SCREEN
注目情報
スペシャル
SF
月世界旅行
メトロポリス
キング・コング』
ゴジラ
2001年宇宙の旅
猿の惑星
英BBCの大ヒットコージーミステリーが登場!2025年10月に注目したい海外ドラマ5選
2025年10月に注目したい! BS&CSチャンネルにて放送される海外ドラマをご紹介。今回はミステリーチャンネルやヒストリーチャンネルなどにご加入なさっている方は要チェックです!(文・清水久美子/デジタル編集・スクリーン編集部)カバー画像:パズル作家ルートヴィヒ 謎は解くためにある © Big Talk Studios Limited MMXXIV. All Rights Reserved.
スクリーン編集部
@
SCREEN
スペシャル
BS&CSProgram
海外ドラマ
パズル作家ルートヴィヒ 謎は解くためにある
リモート・バディ~3000マイルの遠隔捜査 シーズン2
刑事ヴィスティング~海に浮かぶ疑念~
ギャング・オブ・ロンドン シーズン3
ファイルX:暴かれた極秘文書
名作、傑作、必見作がいっぱい!ポール・トーマス・アンダーソン監督作ワンポイント・レビュー集
デビュー作以来、はずれなしと言われる現代アメリカ映画界の名匠、ポール・トーマス・アンダーソン(以下PTA)。世界3大国際映画祭の監督賞を総なめにしているPTAの待望の最新作『ワン・バトル・アフター・アナザー』の衝撃を目撃する前に、これまでの彼の独特なセンスが光る監督作9本を再確認しておきたいもの。他に類のないPTAの世界にはまってしまうこと必至!(文・杉谷伸子/デジタル編集・スクリーン編集部)
スクリーン編集部
@
SCREEN
スペシャル
ポール・トーマス・アンダーソン
ブギーナイツ
ゼア・ウィル・ビー・ブラッド
ザ・マスター
インヒアレント・ヴァイス
ファントム・スレッド
リコリス・ピザ
ハードエイト
この二人、危険ナリ。『火喰鳥を、喰う』水上恒司×宮舘涼太 インタビュー
第40回横溝正史ミステリ&ホラー大賞を受賞した原浩による同名小説を映画化。本作が映画単独初主演作となる水上恒司と、今回が単独での映画初出演となるSnow Manのメンバー・宮舘涼太。劇中、対立関係を演じる二人のツーショットインタビューは、それぞれの個性が光る話が次々と飛び出し、面白い掛け合いが繰り広げられた。(文・清水久美子/写真・野口貴司(SanDrago)/[水上恒司]ヘアメイク・Kohey(HAKU)/スタイリスト・カワサキ タカフミ/[宮舘涼太]ヘアメイク・宮川朋子/スタイリスト・横田勝広(YKP)/デジタル編集・スクリーン編集部)
スクリーン編集部
@
SCREEN
劇場公開
インタビュー
スペシャル
火喰鳥を、喰う
水上恒司
宮舘涼太
世界3大国際映画祭監督賞を制覇し残るはオスカー像? 現代映画界の巨匠ポール・トーマス・アンダーソンとは
『ワン・バトル・アフター・アナザー』で新たな挑戦を行ったポール・トーマス・アンダーソン監督。世界3大国際映画祭で監督賞を受賞したアメリカ映画界を代表する名匠ですが、そんな偉大なキャリアを誇る彼のこれまでの道のりを追いかけてみましょう。(文・米崎明宏/デジタル編集・スクリーン編集部)カバー画像:Photo by Getty Images
スクリーン編集部
@
SCREEN
スペシャル
ポール・トーマス・アンダーソン
ワン・バトル・アフター・アナザー
名匠ポール・トーマス・アンダーソン×名優レオナルド・ディカプリオが初タッグ!『ワン・バトル・アフター・アナザー』
現代ハリウッドが誇るトップ・クリエイター、ポール・トーマス・アンダーソンがレオナルド・ディカプリオと初タッグ。キャリア最大規模で挑んだ最新作『ワン・バトル・アフター・アナザー』を紹介します。(文・米崎明宏/デジタル編集・スクリーン編集部)
スクリーン編集部
@
SCREEN
劇場公開
スペシャル
ポール・トーマス・アンダーソン
レオナルド・ディカプリオ
ショーン・ペン
ベニチオ・デル・トロ
稀代のヒットメーカー、ジェームズ・キャメロンの軌跡
公開40周年記念で再上映される『ターミネーター』でハリウッド注目のディレクターとなり、以来『ターミネーター2』『タイタニック』『アバター」シリーズと映画史を塗り替えるような革命的な作品を生み出してきたジェームズ・キャメロン。映画界唯一無二の存在であるヒットメーカーのこれまでの道のりを振り返ってみましょう。(文・渡辺麻紀/デジタル編集・スクリーン編集部)Photo by GettyImages
スクリーン編集部
@
SCREEN
注目情報
ジェームズ・キャメロン
ターミネーター
タイタニック
アバター
アバター:ウェイ・オブ・ウォーター
アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ
【2025年10月版】Netflix & Prime Video おすすめ最新作まとめ
毎月恒例! 2025年10月に絶対観たい注目の海外ドラマや映画をご紹介します。今回はNetflixやPrime Videoにご加入なさっている方は要チェックです! (文・池田 敏/デジタル編集・スクリーン編集部)カバー画像:「木曜殺人クラブ」より Giles Keyte/Netflix © 2024 Netflix, Inc.
スクリーン編集部
@
SCREEN
スペシャル
動画配信
木曜殺人クラブ
ブラック・ラビット
アイス・ロード:リベンジ
スワイプ:マッチングの法則
天国と地獄 Highest 2 Lowest
続きを読む
作品一覧から探す(50音順)
作品一覧から探す(50音順)
注目ワード
ハリー・ポッター
配信スケジュール
Prime Video
Netflix
人気連載コラム
林家たい平のスクリーンに乾杯!《動画》
杉山すぴ豊【すぴのジャンル・ジャングル】
3人の批評家が選ぶ【オススメ新作映画】
成田陽子【私が会った人気スターの昔と今】
髙野てるみ【シネマという生き方】
大森さわこの【英国・映画人File】
大森さわこの【英国の名コラボ】
土屋敏男【映画とテレビの近未来日記】
オートグラフ(直筆サイン)発売中
『タイタニック』『レヴェナント: 蘇えりし者』『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』レオナルド・ディカプリオ 直筆オートグラフ発売中
SCREEN STORE
@ SCREEN
『ジェーンとシャルロット』シャルロット・ゲンズブール 直筆オートグラフ発売中
SCREEN STORE
@ SCREEN
人気記事
新たな「X-MEN」シリーズの新キャスト情報が浮上
源
@ SCREEN
『あの星が降る丘で、君とまた出会いたい。』こだわり抜いたロケーションに注目!
M・H
@ SCREEN
スコセッシ&デ・ニーロの名コンビが生んだ衝撃作 製作50周年を迎える『タクシードライバー』
スクリーン編集部
@ SCREEN
『ストップ・メイキング・センス 4Kレストア』、デヴィッド・バーンの来日を記念し再上映決定!
J・M
@ SCREEN
ラッセル・クロウが新作SFアクション・サスペンスに主演
源
@ SCREEN
デイヴ・バウティスタが人気ゲーム「ゴッド・オブ・ウォー」のドラマ版に出演か
源
@ SCREEN
サム・ニールが2027年全米公開の『ゼルダの伝説』に出演していたことが判明
源
@ SCREEN
トロント国際映画祭 最優秀カナダ映画新人賞受賞作『ブルーヘロン』10.23公開決定!
M・H
@ SCREEN
【アマプラ】「Prime Video」2026年8月の配信ラインナップが発表!
J・M
@ SCREEN
『オデュッセイア』9月4日よりIMAX先行上映決定!Dolby Cinema、4DX、MX4D、35mm含む全6種9バージョンで公開
M・H
@ SCREEN
This article is a sponsored article by
'
'.