ホーム
作品INDEX
SCREEN ONLINEについて
広告掲載について
SCREEN STORE
お問い合わせ
運営会社
プレスリリース
ホーム画面に追加する方法
新着記事
劇場公開
動画配信
スペシャル
インタビュー
ギャラリーコレクション
作品INDEX
プレゼント
STORE
2000-01-01
template
template
お知らせはありません
No Notification
スクリーン編集部
@
SCREEN
映画雑誌「SCREEN」のオンラインマガジン編集部。映画の最新情報やニュース、ハリウッドスターの生インタビュー、海外ドラマの紹介など盛り沢山の内容を配信中!
ジュリエット・ビノシュ、アリ・アスター監督、クロエ・ジャオ監督らが来場 第38回東京国際映画祭レポート
毎秋恒例の東京国際映画祭。今回の第38回は第1回開催(1985年)から40年となる節目の年となりました。そして国内だけでなく、様々な国からのゲストも招聘して上映だけにとどまらない多彩な企画も行われ、多くの映画ファンを集客したようです。そんなアジアが誇る国際映画祭の10日間の主な出来事をレポートします。(文・米崎明宏/デジタル編集・スクリーン編集部)カバー画像:© 2025 TIFF
スクリーン編集部
@
SCREEN
スペシャル
東京国際映画祭
第38回東京国際映画祭
ジュリエット・ビノシュ
アリ・アスター
クロエ・ジャオ
幕を開ける、最後の冒険!「ストレンジャー・シングス 未知の世界」スペシャルガイド
(文・前田かおり(シーズン1〜4復習、キャスト紹介)、編集部(イントロダクション)/デジタル編集・スクリーン編集部)
スクリーン編集部
@
SCREEN
スペシャル
ストレンジャー・シングス
ミリー・ボビー・ブラウン
フィン・ヴォルフハルト
ノア・シュナップ
ゲイテン・マタラッツォ
ケイレブ・マクラフリン
セイディー・シンク
Netflix
製作60周年を記念して初の4Kデジタルリマスターで大スクリーンに甦る『サウンド・オブ・ミュージック』
ミュージカル映画の金字塔として、誕生以来60年の長きにわたってあらゆる世代のファンに愛されてきた『サウンド・オブ・ミュージック』。この傑作が4Kデジタルリマスター版で映画館の大画面に戻ってきます。美しい映像と素晴らしい音響で、何度も繰り返して鑑賞している方も、まだ劇場で体験してない方も、この機会に本来あるべき姿に修復された『サウンド…』のオリジナルの魅力に触れてみては? (文・米崎明宏/デジタル編集・スクリーン編集部)
スクリーン編集部
@
SCREEN
劇場公開
スペシャル
サウンド・オブ・ミュージック
ジュリー・アンドリュース
クリストファー・プラマー
ロバート・ワイズ
迷ったらコレ! 映画のプロ・批評家3人がオススメする新作映画【2025年11月・12月版】
作品選びにお悩みのあなた! そんなときは、映画のプロにお任せあれ。毎月公開されるたくさんの新作映画の中から3人の批評家がそれぞれオススメの作品の見どころポイントを解説します。(デジタル編集・スクリーン編集部)
スクリーン編集部
@
SCREEN
批評家オススメ新作映画
劇場公開
ハード・トゥルース 母の日に願うこと
ローズ家~崖っぷちの夫婦~
Mr.ノーバディ2
『スプリングスティーン 孤独のハイウェイ』ジェレミー・アレン・ホワイト インタビュー
ジェレミー・アレン・ホワイトがブルース・スプリングスティーンを演じる『スプリングスティーン 孤独のハイウェイ』。ステージ映像を徹底研究し、ギターやハーモニカも自ら練習。1981~82年のブルースの姿をスクリーンに鮮やかに再現した、その挑戦に迫ります!(文・斉藤博昭/デジタル編集・スクリーン編集部) ブルースのステージが感動させるのは、彼がエネルギーを全開にして、体力の限界で歌っているから ──もともとブルース・スプリングスティーンの音楽は身近に存在していたのですか? 「僕はNYブルックリン生まれで、ブルースの出身地であるニュージャージー州は目と鼻の先です。子供の頃から親近感があり、ラジオ...
スクリーン編集部
@
SCREEN
劇場公開
インタビュー
スペシャル
7人の俳優が語る、新作映画
スプリングスティーン 孤独のハイウェイ
ジェレミー・アレン・ホワイト
今後の期待作が続々と発表!「ディズニープラス・オリジナル・プレビュー 2025」取材レポート
2025年11月13日、香港ディズニーランド・ホテルで、ウォルト・ディズニー・カンパニーが今後公開予定の動画配信作品を発表する「ディズニープラス・オリジナル・プレビュー 2025」が開催された。このイベントでは、2025~2026年(※)にディズニープラスで配信予定のアジア太平洋地域(APAC)のオリジナル作品等のプレビューが行われた。香港にて当イベントを取材したレポートをお届けしよう。※2027年以降のリリースとなる予定の作品もあり。(取材・文/清水久美子)
スクリーン編集部
@
SCREEN
動画配信
Disney+
アカデミー賞受賞作もいっぱい!レジェンド・ミュージシャンを知るための必見映画20
『スプリングスティーン 孤独のハイウェイ』のように、ハリウッドではレジェンド級のミュージシャン、アーティストを題材にした伝記映画やその人生に基づく作品が作られ続けてきました。もともとのファンを楽しませるだけでなく、名前だけは知っているというような観客も魅了する波乱万丈の生き様や知られざるエピソード、ヒット曲の数々が映画にジャストフィットするからでしょうか。そこで音楽ファンならずともぜひ見ておきたいミュージシャン映画をセレクトしてお届けしましょう。(文・米崎明宏/デジタル編集・スクリーン編集部)カバー画像:『エルヴィス』より ©2022 Warner Bros. Ent. All Righ...
スクリーン編集部
@
SCREEN
注目情報
名もなき者A COMPLETE UNKNOWN
エルヴィス
ボヘミアン・ラプソディ
ロケットマン
ホイットニー・ヒューストン
ドアーズ
TINA ティナ
Ray/レイ
ブルース・スプリングスティーンになりきった男、All About ジェレミー・アレン・ホワイト
注目の『スプリングスティーン 孤独のハイウェイ』で米音楽界のレジェンド、ブルース・スプリングスティーンを演じきったジェレミー・アレン・ホワイト。本作で次期アカデミー賞主演男優賞の呼び声も高く、ドラマ「一流シェフのファミリーレストラン」で人気も上昇中の若き演技派はどんな人物か? 気になるそのすべてを探ってみましょう!(文・前田かおり/デジタル編集・スクリーン編集部)Photo by GettyImages
スクリーン編集部
@
SCREEN
注目情報
ジェレミー・アレン・ホワイト
スプリングスティーン 孤独のハイウェイ
キャリアの岐路にいたブルース・スプリングスティーンの知られざる物語『スプリングスティーン 孤独のハイウェイ』
(文・米崎明宏/デジタル編集・スクリーン編集部) カバー画像:『スプリングスティーン 孤独のハイウェイ』 ©2025 20th Century Studios イントロダクション 前作アルバムが初の全米1位になる大ヒットを記録し、まさに波に乗る勢いだった頃のシンガーソング・ライター、ブルース・スプリングスティーンはその時、大スターになるか崩壊してしまうか、運命的なキャリアの岐路に立っていた。ウォーレン・ゼインズ著「Deliver Me from Nowhere」を原作に、80年代前半のニュージャージーで、名曲の数々を生み出していたスプリングスティーンが過去の記憶に苛まれ、深い孤独と葛藤に...
スクリーン編集部
@
SCREEN
最新映画ニュース
スプリングスティーン 孤独のハイウェイ
ジェレミー・アレン・ホワイト
スコット・クーパー
ジェレミー・ストロング
ポール・ウォルター・ハウザー
スティーヴン・グレアム
オデッサ・ヤング
『ローズ家~崖っぷちの夫婦~』ベネディクト・カンバーバッチ&オリヴィア・コールマン インタビュー
二人の名優、ベネディクト・カンバーバッチとオリヴィア・コールマンが、人生の極限に立つ夫婦を鮮烈に演じた『ローズ家~崖っぷちの夫婦~』。本作で描かれるのは、愛と憎しみ、希望と絶望が交錯する日常の真実。撮影の裏側と、二人が語る役作りの深淵に迫ります。(デジタル編集・スクリーン編集部)
スクリーン編集部
@
SCREEN
劇場公開
インタビュー
スペシャル
7人の俳優が語る、新作映画
ローズ家~崖っぷちの夫婦~
ベネディクト・カンバーバッチ
オリヴィア・コールマン
大切な人に想いを告げられなかった青年は、異なる3つの運命を辿るーー『あの時、愛を伝えられなかった僕の、3つの“もしも”の世界。』
『(LOVE SONG)』と合わせて観ると、より深く心に響くもう一つの物語。3つの“もしも”を生きる青年の人生は、選ばなかった道の先をそっと覗かせてくれます。もし、あの時に戻って選び直せたとしたら、あなたはどの道に進みますか?(文・編集部(作品紹介)/デジタル編集・スクリーン編集部)
スクリーン編集部
@
SCREEN
劇場公開
インタビュー
スペシャル
あの時、愛を伝えられなかった僕の、3つの“もしも”の世界。
ペク・スンビン
シム・ヒソブ
ホン・サビン
“米映画界の良心”と呼ばれた男の生きざまを追憶する ロバート・レッドフォード略年表
人気俳優としてだけでなく、監督、製作者として、そして重要な映画祭の主宰者としてもアメリカ映画界に多大な功績を残したロバート・レッドフォード。その偉大な足跡を今一度振り返ってみましょう(文・米崎明宏/デジタル編集・スクリーン編集部)。 カバー画像:『追憶』より Photo by GettyImages 1936年 8月18日カリフォルニア州サンタモニカに生まれる。 1955年 野球の特待生としてコロラド大学に入学するが飲酒癖が酷く1年半ほどで中退。 1957年 ヨーロッパ各地を転々として、帰国後、NYのアメリカ演劇芸術アカデミーで絵画を学ぶ。 1958年 最初の妻ローラと結婚。彼女との間に...
スクリーン編集部
@
SCREEN
注目情報
ロバート・レッドフォード
明日に向って撃て!
スティング
華麗なるギャツビー
普通の人々
リバー・ランズ・スルー・イット
オール・イズ・ロスト 最後の手紙
さらば愛しきアウトロー
続きを読む
作品一覧から探す(50音順)
作品一覧から探す(50音順)
注目ワード
ハリー・ポッター
配信スケジュール
Prime Video
Netflix
人気連載コラム
林家たい平のスクリーンに乾杯!《動画》
杉山すぴ豊【すぴのジャンル・ジャングル】
3人の批評家が選ぶ【オススメ新作映画】
成田陽子【私が会った人気スターの昔と今】
髙野てるみ【シネマという生き方】
大森さわこの【英国・映画人File】
大森さわこの【英国の名コラボ】
土屋敏男【映画とテレビの近未来日記】
オートグラフ(直筆サイン)発売中
『タイタニック』『レヴェナント: 蘇えりし者』『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』レオナルド・ディカプリオ 直筆オートグラフ発売中
SCREEN STORE
@ SCREEN
『ジェーンとシャルロット』シャルロット・ゲンズブール 直筆オートグラフ発売中
SCREEN STORE
@ SCREEN
人気記事
山﨑貴監督がハリウッド進出する作品のキャストが決定
源
@ SCREEN
【ネトフリ】「Netflix」2026年11月の配信ラインナップが公開!
J・M
@ SCREEN
ケイト・ブランシェットがグローバルプロジェクト「stories she tells(ストーリーズ シー テルズ)」をユニクロと共同で始動
源
@ SCREEN
【アマプラ】「Prime Video」2026年11月の配信ラインナップが発表!
J・M
@ SCREEN
ジェームズ・マカヴォイ、タロン・エガートンらが陰謀サスペンスで共演
源
@ SCREEN
【東京コミコン2026】一部ステージ情報が発表!アニメ関連の企画に人気歌手&声優が集結!オンラインくじが今年も登場
J・M
@ SCREEN
超ときめき♡宣伝部:シングル『大盛りハッピー』インタビュー
TJ
@ SCREEN
【第37回東京国際映画祭】「ディスプレイスメント・フィルム・ファンド」ケイト・ブランシェットほか、特別ゲストに役所広司登壇!
源
@ SCREEN
レオ様誕生日記念企画「レオナルド・ディカプリオ生誕祭2026」がザ・シネマで放送決定 11・8に主演作5本一挙放送
J・M
@ SCREEN
『ゴジラ-0.0』山崎貴監督、神木隆之介、浜辺美波インタビュー
スクリーン編集部
@ SCREEN
This article is a sponsored article by
'
'.