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映画雑誌「SCREEN」のオンラインマガジン編集部。映画の最新情報やニュース、ハリウッドスターの生インタビュー、海外ドラマの紹介など盛り沢山の内容を配信中!
“恐怖の工場”がマペット製作の老舗とコラボ!『ファイブ・ナイツ・アット・フレディーズ』
ブラムハウス・プロダクションズとジム・ヘンソン・クリーチャーショップがコラボ! 『ファイブ・ナイツ・アット・フレディーズ』がいよいよ2024年2月9日(金)公開。本作の見どころをご紹介します。(文・平沢薫/デジタル編集・スクリーン編集部)
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ファイブ・ナイツ・アット・フレディーズ
ブラムハウス
ジム・ヘンソン・クリーチャー・ショップ
エマ・タミ
『夜明けのすべて』松村北斗インタビュー/日常を紡ぐ想い
新海誠や岩井俊二といった海外でも高い人気と評価を得ている映画作家との作品を重ね、静かな佇まいのなかに輝きを増し続けている松村北斗。やはり国内外から注目を集める三宅唱監督の『夜明けのすべて』で演じるのは、パニック障害を抱えたことで人生が一変した青年・山添くん。松村の存在を幅広い世代に知らしめた朝ドラ「カムカムエヴリバディ」で共演した上白石萌音とのW主演で、人生を照らす光を見つめさせてくれる。難役と言えるはずの役も驚くほどの自然体で演じた松村。今、その胸にあるのは?(文・杉谷伸子/写真・野口貴司(SanDrago/デジタル編集・スクリーン編集部)
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夜明けのすべて
松村北斗
ジョニー・デップが強いまなざしで一目惚れを表現―映画『ジャンヌ・デュ・バリー 国王最期の愛人』マイウェン監督が語る
『ジャンヌ・デュ・バリー 国王最期の愛人』は18世紀のフランス、ヴェルサイユの宮廷を舞台に、59年間の長きにわたり国王に在位したルイ15世の最後の公式の愛人となったジャンヌ・デュ・バリーの波乱に満ちた生涯を描いた本格派エンタテインメント作品。第76回カンヌ国際映画祭オープニング作品に選出され、ジョニー・デップがルイ15世を演じることで世界中から注目を集めた。自ら脚本を書き、ジャンヌを演じたマイウェン監督にジャンヌに対する思いやジョニー・デップについて語ってもらった。(取材・文/ほりきみき)
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ジャンヌ・デュ・バリー 国王最期の愛人
マイウェン
『さらば宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち 4Kリマスター』が登場【スターチャンネルEX最新情報 2024年2月版】
動画配信サービス「スターチャンネルEX」の最新ドラマや厳選映画、観逃がせない特典コンテンツの見どころをSCREENがピックアップしてご紹介! 2月はSF映画の金字塔「宇宙戦艦ヤマト」の劇場版第2弾『さらば宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち 4Kリマスター』、『FALL/フォール』、『ベネデッタ[R15+指定版]』、『若者のすべて[4Kレストア完全版]』をPICK UP!カバー画像:© EP Normal People Limited MMXIX
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スターチャンネルEX
海外ドラマ
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FALL/フォール
ベネデッタ
俳優生活40年にして新生面を見せるジョニー・デップ
名優のキャリアを中心にその道のりを振り返る連載の第34回。今回は新作『ジャンヌ・デュ・バリー 国王最期の愛人』でフランス王ルイ15世を演じ、還暦にして新境地にチャレンジするジョニー・デップです。(文・米崎明宏/デジタル編集・スクリーン編集部) カバー画像:Photo by Getty Images 同世代の俳優たちとは一線を画す活動で気鋭の監督たちに愛された 『ジャンヌ・デュ・バリー 国王最期の愛人』(2023)の主演であり監督でもあるマイウェンは、ルイ15世役にアメリカ俳優であるジョニー・デップを選んだ理由を「ジョニーが過去に演じた役(『シザーハンズ』(1990)や『妹の恋人』(199...
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名優研究
ジャンヌ・デュ・バリー 国王最期の愛人
ジョニー・デップ
SCREEN映画評論家36人が選ぶ! 【最も優れた映画2023】
創刊77周年を迎えたSCREENが毎年発表する「映画評論家選出外国映画ベストテン」も今回、69回目となりました。2023年も数多くの外国映画が日本公開されましたが、その中から映画のプロたちが選出した絶対見るべきベスト作品、ベスト男女優をここに発表します。見逃していた作品はありませんか?
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SCREEN映画評論家
最も優れた映画2023
まとめ
迷ったらコレ! 映画のプロ・批評家3人がオススメする新作映画【2024年2月版】
作品選びにお悩みのあなた! そんなときは、映画のプロにお任せあれ。毎月公開されるたくさんの新作映画の中から3人の批評家がそれぞれオススメの作品の見どころポイントを解説します。
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批評家オススメ新作映画
劇場公開
葬送のカーネーション
燈火は消えず
ブルーバック あの海を見ていた
『劇場版 君と世界が終わる日に FINAL』高橋文哉インタビュー
ゴーレムウィルスという謎の感染症が蔓延する世界を舞台に、壮絶なサバイバルを描いた『劇場版 君と世界が終わる日に FINAL』。ドラマで4シリーズに渡って描かれてきた主人公・間宮 響(竹内涼真)の戦いが完結する本作で、響とともに戦う青年・柴崎大和役を演じたのが、『交換ウソ日記』やドラマ「フェルマーの料理」など、近年の活躍が目覚ましい高橋文哉だ。男気溢れるキャラクターを好演し、今までにない表情を見せた高橋が、役柄に対する考えや、竹内涼真から学んだことまで、熱い思いを語ってくれた。(文・山村祥子/写真・野口貴司/デジタル編集・スクリーン編集部)
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劇場版 君と世界が終わる日に FINAL
高橋文哉
2024年に耀く美しきキーパーソンたち(後編)【今月の顔】
年が明け、既に様々な最新作の情報が飛び交っている2024年。今年は一体どんな俳優たちが躍進するのでしょうか…? 後編はアナ・デ・アルマスから!(文・山崎ともみ/デジタル編集・スクリーン編集部)カバー画像:Photo by Caitlin Cronenberg/Variety/Penske Media via Getty Images
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劇場公開
2024年に耀く美しきキーパーソンたち(前編)【今月の顔】
年が明け、既に様々な最新作の情報が飛び交っている2024年。今年は一体どんな俳優たちが躍進するのでしょうか…? まずは『マッドマックス:フュリオサ』にて若き日のフュリオサを演じるアニャ・テイラー=ジョイから!(文・山崎ともみ/デジタル編集・スクリーン編集部)カバー画像:Photo by Swan Gallet/WWD via Getty Images
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橋本愛があえて自分1人で沙苗を作り上げていった―映画『熱のあとに』山本英監督が語る
愛する男性を刺し殺そうとした女性が刑期を終え、お見合いで出会った男性と新しい生活を始めた。平穏な日々が続いていくかと思っていたが、謎めいた女性が現れ、主人公の心はかき乱されていく。映画『熱のあとに』は2019年に起きた新宿ホスト殺人未遂事件にインスパイアされた山本英監督が、東京藝術大学大学院で同期だった脚本家イ・ナウォンと共に構想を練ったオリジナル脚本を映像化したものだ。主人公・沙苗を橋本愛、沙苗の夫・健太を仲野太賀、謎めいた女性・足立を木竜麻生が演じている。公開を機に山本英監督から作品に対する思いを聞いた。(取材・文/ほりきみき) 誰かのことを愛する人物とその人の言葉を映画で描きたい ...
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熱のあとに
山本英
橋本愛
仲野太賀
開催間近、2月『ラ・ラ・ランド シネマ・コンサート2024』 作曲者ジャスティン・ハーウィッツから来日に先駆けメッセージ到着!
2017年に日本で公開され、アカデミー賞®️6部門、ゴールデングローブ賞®️7部門、グラミー賞®️2部門など数々の賞を総なめにし、日本中に興奮と熱狂を巻き起こした、すべてが圧巻のミュージカル大作『ラ・ラ・ランド』。オープニングから印象的なハイウェイでのダンスシーン、セブとミアの甘く切ない恋の物語を、再び“大スクリーン”で、「アナザー・デイ・オブ・サン」「サムワン・イン・ザ・クラウド」等、様々な場面で耳馴染みのあるメロディアスな楽曲を“生演奏”で体感できる贅沢な映画鑑賞体験。作曲を務めたジャスティン・ハーウィッツの指揮を鑑賞できる貴重な機会、『ラ・ラ・ランド シネマ・コンサート2024』を...
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ラ・ラ・ランド
シネマ・コンサート
ジャスティン・ハーウィッツ
デイミアン・チャゼル
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クリステン・スチュワートが自らのブレイク作「トワイライト」リメイク版の監督を希望
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【ネトフリ】「Netflix」2026年1月の配信ラインナップが公開!
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